| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
1 介護認定が要支援2又は要介護1以上の方
2 認知症の診断を受けている方
3 公的な医療保険・公的な介護保険の両方に加入されている方
4 規定の利用料金の支払いが可能であり、保証金を預託できるご契約者を定められる方
5 本施設の利用契約書に定められた内容をご承諾いただき円滑に共同生活が営める方 |
| 退居条件 |
1 契約書の規定により、ご入居者の承諾のもと、ご契約者から退去届の提出により解約の意思表示がなされ、その解約日に至った場合
2 契約書の規定により、本事業所から解約の意思表示がなされ、その解約日に至った場合
3 ご入居者が通院による投薬処置の範囲を超える医療行為が必要となり、医師、ご契約者、本事業所との協議により、本事業所での生活の継続が困難であると判断された場合
4 伝染性疾患により、他のご入居者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつご入居者の退去の必要があると医師により判断された場合
5 ご入居者の要介護認定区分が要支援1または自立と判断された場合 |
サービスの特色  |
閑静な住宅地の中にホームがあり、周辺には公園など自然も多く毎日の散歩や外気浴を通して季節感や地域の方との触れ合いを感じることができます。
日常生活においては、職員と一緒にベランダで洗濯物を干したり、キッチンで調理準備を行っています。
医療連携体制加算を取得し、訪問看護師と連携して健康管理を行っている。
体調を確認しながら毎日体操を行い、体力維持を図っている。
町内会のお祭りなどイベントに参加したり、認知症カフェ参加やキャラバンメイトとして地域のロバともにも参加しています。
ボランティアの方たちの協力を得て、散歩・ボッチャ・ホーム内お祭りなどのイベント実施しています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
2024年5/28、7/23、9/24、12/28 2025年1/27、3/5 |
| 延べ参加者数 |
40人 |
| 協議内容 |
地域で「注文を間違える喫茶店」企画があり、当ホーム入居者2名が参加のため実現に向けた協議を行った |