2025年11月25日12:45 公表
社会福祉法人春日会 地域密着型特別養護老人ホームいせうら
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
感染症に留意しながら、コロナ禍で行えなかった外出や外部のマッサージ等により他者との交流を増やしています。
サービスの質の向上に向けた取組
月に1~2回、全職員対象で研修を実施し職員の知識とスキル向上を図っています。現在、胃瘻や痰吸引が必要なご利用者様の入所が難しい状況な為、年に3人の介護職員に喀痰吸引研修に受講し、上記のご利用者様の受入れ体制を整えています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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無資格者、未経験者も採用しています。採用後は資格取得の金銭的な援助を行ています。男女、年齢、国籍等を問わずに採用を行っています。
地域の祭りへご利用者様、職員が参加しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人の支援により、年3人介護職員が喀痰吸引研修受講。年1~2人の職員が認知症リーダー研修、認知症実践者研修受講。
施設長、サービス係長、各セクション主任による面談を年2回。DoCAPシートを用い行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
介護休暇
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
非正規職員を含め、全職員対象に年1回の健康診断。年1回のストレスチェック実施。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
毎月第3木曜日に生産性向上委員会を実施。むり、むだ、むらを無くし利用者様のQOL向上、職員の働きやすさに繋げるように業務等の改善を図っています。
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施設全体の重要事項、連絡事項についてはラインワークスを活用しています。
併設されているサービス
短期入所生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当事業所(法人内の異動も含め)に勤務し5年以上の職員が7割を超えており、離職者は少ない。外国人の採用も積極的に行っており、現在3名の職員が正職員として勤務しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入所してから5年以上経過しているご利用者様が40%を超えており、長く施設生活を送る方が多いです。