2026年01月26日14:26 公表
花物語たま南生田
| 介護サービスの種類 |
認知症対応型共同生活介護
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| 所在地 |
〒214-0036 神奈川県川崎市多摩区南生田2-16-13 花物語たま南生田
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| 連絡先 |
Tel:044-948-5687/Fax:044-948-5689
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空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者が「自分でできる」ことは行って頂き、必要な介護はサービスを提供しています。
身体機能低下防止や、認知症予防のために、椅子に座ってできる体操(歌に合わせて)を行っています。
食事は健康維持のために必要であると共に、人生の大きな楽しみです。「ラーメンの日」「パン食の日」を設けています。
お誕生日には、職員の寄せ書き色紙を添えて、フロアーの方々を含めおやつの時間に「ケーキ」を提供、ハッピーバースデーの歌でお祝いしています。
サービスの質の向上に向けた取組
研修課より毎月の研修資料が提供されるので、それに基づき研修を行っています。
施設運営にあたり、毎月、職員会議を開催し、ご利用者様の状況を共有しサービス提供の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念:照一隅を掲げている 毎月の研修、職員会議、3ヶ月に1回の研修等を実施しスキルアップと人材育成を行っている
人間関係の円滑化のために、懇談会を開催している他施設での応募者の要望に沿って近隣施設に紹介、人員不足施設への応援勤務協力体制
定年退職した男性の雇用、70代の雇用、無資格・未経験者の雇用をしている
高校生の職業体験受入、海外人材のインターン受け入れを行った
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
昇格金制度があり、初任者研修・実務者研修・認知症実践者研修・認知症実践リーダー研修の受講支援を行った
資格取得によって、時給アップがある
キャリアアップの提案を行ったり、相談に乗っている
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
家族の介護や、本人の入院・体調を考慮し、シフトを作成している
本人の希望する勤務日数(常勤・扶養内等)を考慮してシフトを作成
パート・アルバイトからエリア正社員・正社員への登用制度あり有給休暇のついては、職員と管理者が有給数を共有し、取得の提案を行ったり、本人の希望によって取得している
取得率は99%であり、外国出身者は1回に約2週間程度の休みを取得している職員と有給取得について話し合い、取得時の入力などサポートしている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
日常的に管理者が職員とコミュニケーションをとる機会を作っており、心身ともに相談に乗るようにしている
健康診断は社会保険加入者が受診できる
ストレスチェックは毎月実施
休憩室は各フロアーに設置している
膝に負担がかかる職員のため、ソファーを設置し痛みの軽減につなっがっている有資格者、及び経験豊富な職員が腰痛対策の研修を実施
本社にて作成対応
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
生産性向上のため、眠りスキャンを導入している
生産性向上推進委員会を3ヶ月に1回開催している毎月の職員会議で現状を共有、課題や提案を出し合い検討→改善
5Sを実施している、消耗品等の把握を2名の担当者が行い、中心となって職場環境の整備を行っている
日勤(早番・遅番)夜勤の業務手順書を作成、現場での状況に合わせ、作業軽減のため変更している
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
不具合や課題が出た場合、随時、フロアー職員とミーティングを行い、どうしたら良いか意見交換、各職員の気づきを促している
職員会議で、ご利用者が「安心して穏やかに生活できる」介護が施設職員の仕事であることを伝えている
職員会議で事例を出し合い共有している
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
女性従業員が多く、明るい性格でご利用者様に寄り添っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
比較的、軽度の認知症の方が多く、ADLも自立している方がおおいです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:① 7:30~16:30 ② 9:30~18:30
夜勤:16:30~翌9:30
賃金体系
介護福祉士:@1,231円 実務者研修:@1,225円 初任者研修:@1,225円 資格なし:@1,225円
夜勤:介護福祉士:@24,465円 実務者研修:@24,375円 初任者研修:@24,375円 資格なし:@24,375円
土日祝:時給30円アップ
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇取得率は99%
福利厚生の状況
短時間勤務あり
休憩室の設置、健康診断(日勤者:年1回 夜勤者年2回 社会保険加入者)
離職率
(離職率):11.7%
(内訳):1年間の離職者数が2人、1年前の在籍者数が17人
(計算式):1.7% = 2人 ÷ 17人 × 100
2025年12月9日時点
その他
施設に入居されるということは、メリットがありますが、同時にデメリットもあるかと思います。
メリット:命の安全と安心・規則正しい生活・適切な食事・清潔な環境と身体の清潔保持・同世代の入居者との交流
デメリット:空間的、時間的、人間関係等における不自由さ
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
ピアノ・フルートコンサート(ボランティア)
花火大会(施設駐車場)
日本舞踊・踊りの会(最後はみんなで輪になってズンドコ節を踊る)
誕生会(色紙・バースデーの歌・ケーキ等)
クリスマス会(ゲーム・プレゼント・ケーキ)
利用者の一日の流れ
起床 8:00朝食 10:00お茶・体操 12:00昼食 15:00おやつ 17:00夕食 午前中に週2回の入浴
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
寝たきりのご利用者は、おられない
外来受診は基本、ご家族対応
やむをえない事情の場合、看護師及び職員が同行
個別の機能訓練の詳細
特に実施なし
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
法人全体の離職率
法人全体の離職率は把握していない
過去の事業所の名称等
福寿かわさき多摩南生田