2025年11月26日16:52 公表
デイサービスセンターこのは
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年11月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個別のニーズを大事にしております。当法人を紹介頂いているケアマネージャーには非常に喜んで頂いております。
サービスの質の向上に向けた取組
まだ取り組み段階ではありますが、外部研修も積極的に参加していきます。
- 取組に関係するホームページURL
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デイサービスセンターこのはFacebook
http://s-mamoru.com/
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
また来たい、また紹介したいと思っていただけるサービスを提供します。当社独自の正社員の働き方改革として月10日の固定休を実現。有給も合わせると最大年間137日以上の休みが取れるようにしております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
当社独自のキャリアアップ規定をもうけています。1年経過後に管理者へと昇進した従業者も2名おります。
1年経過後は必ず個別評価を行っており最低10%の昇給を行えております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育て世帯も多い為数々の実績があります。ご相談ください。
100%取れるよう声掛けはもちろん促しを代表が行っている。
各事業所の管理者がどの事業所においても利用者及び職員の状況を把握できるよう努めている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
日立・福祉の森
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
事業所事にグループチャットにて出来事がおこった際は共有をし、改善するよう努めている。
地域の児童クラブや児童館の職員とお互い連絡を取り合い交流を図っている。
研修・ミーティングを等して図る。また年に1度は懇親会を開き全職員との交流も図っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
とにかく明るい従業者揃いです。管理者が一番若く活気のある事業所です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
比較的軽度な利用者様が多く、レク活動では外出も多く行え、またカラオケなどでもとても盛り上がっております。