2025年12月08日10:06 公表
介護老人保健施設 米山爽風苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
6/8人 -
最大受け入れ人数8人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
(2025年01月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
①看護師、介護職員、リハビリ職員と多岐に渡る職員がおり、職員間の連携がよく、ご利用者の生活行為向上を目指し、意見交換が活発に行われている。
②ベテランの介護福祉士が多く、利用者の日常生活動作を向上させることや家族の介護のしやすさの視点から、介護サービスの工夫に日々努力している。
③PT(理学療法士),OT(作業療法士),ST(言語聴覚士)とリハビリ職種が充実しており、利用者が「生活が楽になって良かった。生活が楽しくなった」と思ってもらえる心身機能の向上を目指して、個別訓練を提供している。
④通所リハビリテーションの施設内がとても広く、訓練室も2階にあり、施設内が広く訓練室への移動もあるため気分転換にもなり、移動することが生活動作を獲得するためのリハビリとなる。
サービスの質の向上に向けた取組
各職員の技術の向上を目指して、勉強会を実施している。
利用者へのサービス向上を目指し、リスクマネジメントや接遇、感染対策、口腔ケアなどの各委員会があり、毎月委員会活動を報告しあい、情報の共有を行っている。
ひやりはっと事象や事故報告、その他報告を必ず書面にて行う。また、起こってしまったひやりはっと事象や事故の症例検討をリスクマネジメント委員会を中心に必ず行い、事故防止に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
①介護職員、リハビリ職員との連携がしっかり行われ、ご利用者の日常生活動作の改善に努めている。
②ベテランの介護福祉士が多く、日々工夫をして介護技術の向上に努めている。
③PT(理学療法士),OT(作業療法士),ST(言語聴覚士)とリハビリ職種が充実しており、安全に生活を送るために必要なことなど、専門職からの的確なアドバイスが受けれる
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
①脳血管障害後遺症による片麻痺の方、脊椎管狭窄症の方、大腿骨骨折後や腰椎圧迫骨折後の方などの疾患の利用者が多い。
②認知症の診断がついている方が半数を占め、重度認知症の方もご利用されている。
③40歳代~90歳代と年齢層も幅広く、利用者同士の交流も活発で、利用者の笑顔があふれるている。
④40歳代のリハビリ目的の利用者が急増している。
⑤60歳代の比較的若いリハビリを目的に来られる利用者が多く、リハビリを行う訓練室が活気にあふれている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
基本的には、8:30~17:00の勤務ですが、8:00からの早番もあります。
休暇制度の内容および取得状況
育児に従事されている方は、希望に合わせて公休以外にも有給休暇取得が可能です。未就学児がいらっしゃる場合は、年間5日間の看護休暇の取得も可能です。