2026年02月27日15:02 公表
介護老人保健施設エバーグリーン
空き人数
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空き数/定員
5/92人 -
定員92人中、現在の空き数5人です。
(2025年10月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
看護、医学的管理下のもと、多職種で連携して、心身機能の維持・回復を図るための生活リハビリを提供しています。ずっと入所しているのではなく、いろいろなサービスを組み合わせて、住み慣れた地域で長く生活が続けられるようにお手伝いさせていただきます。(ターミナルケアの体制も整えております)
サービスの質の向上に向けた取組
職員の知識や技術向上のため、定期的に施設内で研修会を開催しています。また、委員会での活動も活発に行っており、ご利用者が快適に生活できる環境づくりにも力を入れています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人保健施設(施設入所・短期入所 92床)(通所リハビリテーション 40人)
訪問看護・居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護介護科・リハビリテーション科・通所リハビリテーション・栄養科・支援相談室・事務課・介護支援専門員など様々な資格を有する職員が働いています。多くの職種が連携し、チームで支援ができるよう日々の職員同士のコミュニケーションを大切にしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
生活動作の維持・向上のためにリハビリをしたい方、経管栄養や吸引、インスリン注射など医療依存度が高い方、家族が遠方にお住まいで自宅での一人暮らしが難しくなった方等、さまざまな方からご利用いただいています。また、在宅復帰支援も積極的に行っておりますので、病院退院後に自宅復帰を目指している方も大勢ご利用されています。その他にも自宅での生活を続けていくために、夏や冬だけ限定で入所されるかたもいられます。
事業所の雇用管理に関する情報
賃金体系
別途、給与規程による
休暇制度の内容および取得状況
年間休日:120日
福利厚生の状況
職員旅行(国内・海外選択可能)、スキー旅行、ボウリング大会、夏忘れ会、忘年会
離職率
(離職率):8%
(内訳):1年間の離職者数が6人、1年前の在籍者数が75人
(計算式):8%=6人÷75人×100
2025年4月1日時点
その他
R6年度所定疾患施設療養費算定状況 全10件(算定日数:27日)
<内訳>
肺炎 0件(算定日数:0日)
尿路感染症 8件(算定日数:27日)
帯状疱疹 2件(算定日数:10日)