2025年10月28日16:34 公表
介護老人保健施設 至誠会
空き人数
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空き数/定員
16/116人 -
定員116人中、現在の空き数16人です。
(2025年10月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設は、介護老人保健施設ではありますが、入所者様及びそのご家族様と意思疎通を図りながら、本来であれば「在宅復帰」を目指して、リハビリの強化に努めてはおりますものの、どうしてもご自宅での対応が難しいというご利用者様には、引き続き安心してご利用いただいております。
サービスの質の向上に向けた取組
「全体リハビリ」「短期集中リハビリ」を計りながら、ADLの向上を目指してその強化並びに回数を増やして実施しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
全般的に専門職(エキスパート)より、一般職の色合いが強い職員を配置して、サービスにあたっております。まづは「親身に接する」事を黄金律と
して入所利用者様一人一人と会話を保ちながら接していただく事を第一に考えることのできる職員を採用し、同時に教育をしております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度1~5まであまねく幅広くご利用して頂き、医療的ケアの必要とする方も積極的に入所して頂くことで、各家庭で対応の難しい方や何処も入所を受けて付けて頂けない方の入所を優先して計り、サービスを実施しております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
通常勤務は、午前9時から午後5時30分の7時間30分勤務。年間休日115日間
賃金体系
「人事評価制度」(自己評価並びに第3者評価)を採用し、毎年支給される賞与(年2回)及び6月の定期昇給の判断材料としております。
休暇制度の内容および取得状況
当法人は、有給休暇は勿論のこと、育児休暇や介護休暇など自由に取得できる風習を得ております。
離職率
離職率に関しましては、希望退職者がありましてもそれに並行して入職希望者もおりますので、ほぼほぼ0%に近いと判断できます。