2026年03月13日10:26 公表
グループホームゆうあい
空き人数
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空き数/定員
0/27人 -
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
少人数で「できるだけ家庭に近い環境」を目指し専門知識を持ったケアスタッフと共に住み慣れた地域の中で食事を作ったり、洗濯や掃除、買い物や散歩など当たり前の暮らしを送れる喜びを、一日でも長く感じてもらえる事を、なによりも大切にしております。
サービスの質の向上に向けた取組
職員一人ひとりが積極的に施設内外の研修に参加し伝達研修も行う中で参画意識を高めています。また同時に有資格者を増やし資質の向上に努めることにより、サービスの質の向上に繋がっていると感じています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
日用品、理美容代、リース料、クリーニング代、オムツ代
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
30代から60代と幅広い年齢で構成されており常に笑顔と笑いが絶えません。そして常に質の高いサービスの提供を目指し日々自己研鑽しております。ほとんどが有資格者で構成されております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番(7:00~16:00) 日勤(8:45~17:45) 遅番(10:30~19:30) 夜勤(17:00~9:00 )シフト制でローテーションで行っています