2025年12月19日10:04 公表
藤の木の里
空き人数
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空き数/定員
0/25人 -
定員25人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
藤の木の里は従来型多床室25床の小規模なショートステイです。
ユニット型施設ではありませんが、手厚いケア、個々のニーズに応えるケアができるよう多職種が協力し合って努めています。
日中はホールでレクリエーションやお茶会に参加、活動していただき、同時に利用者様同士の交流も深まっています。
運動会や夏祭り、クリスマス会等の四季折々の行事や隣接している幼稚園、保育園の園児との交流等、利用者様に楽しく過ごしていただく機会を設けています。
食事は地産地消を心がけ、季節に合わせたメニューを提供しています。
居室は3人部屋と4人部屋があります。カーテンや棚でプライバシーを保護しながらも、同室の利用者様同士で談話されています。
ご見学・お問い合わせは随時受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。
サービスの質の向上に向けた取組
サービス向上委員会を主としながら、サービスの質向上についてアンケートによる自己評価を基に各委員会で検討改善を行っています。委員会で上がった改善点などをきっかけに職員研修や勉強会でより良いサービスが提供できるよう法人全体で取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「私たちは、地域の様々なニーズに応え、すべての人がその人らしく地域で安心して生活できるようご利用者、ご家族、地域の方々、職員がともに高めあい支えあいます」
という理念のもと地域に密着した社会福祉法人をめざしています。-
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
サービス向上委員会による生産性向上に資する課題解決の取組
昨年度議題として休憩時間のとり方などが上がり、委員会として課題解決に取り組んでいる。
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清掃のみ専門職員を配置
法人内での共同化
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
LINE WORKSを活用した、情報共有や意見集約。
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電子カルテを利用し「ニヤリホット」と題した記録を共有。
併設されているサービス
通所介護サービス
保険外の利用料等に関する自由記述
外部理美容
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るい職員が多く、送迎車内や施設内どこでも利用者様との会話や笑い声が絶えません。
また、利用者様の個別のニーズに応えられるよう、抜群のチームワークでより良いサービスが提供できるよう日々努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
様々な介護度の利用者様がいらっしゃっており、初見の方でも自然と仲間の輪に入られています。そのためか日中はほとんど起きていられる方が多く、ホールで皆さんと談笑されながら過ごされるというのが日常です。レクリエーションや個々の趣味等を継続しながら楽しく過ごしていただけるように取り組んでいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番 7:00~16:00(60分)
日勤 9:00~18:00(60分)
遅番 10:00~19:00(60分)
夜勤L 15:30~33:30(120分)
夜勤SB 16:00~34:00(120分)
賃金体系
①基本給(年功給・能力給)
②資格手当(必要資格に対して支給)
③特殊業務手当(職種、勤務可能シフトについて支給)
④処遇改善手当(介護職員を中心に全職員に対し支給。シフトに対する柔軟性により追加で支給)
一時金
夏季賞与 冬季賞与 特定処遇改善(前年度の常勤換算を基にして主に介護職員に支給)
休暇制度の内容および取得状況
年間115日(9日/月)※2月は8日 その他公休4日 リフレッシュ休暇4日
前年度実績 有給消化5日~20日 ※5日までは必須
福利厚生の状況
インフルエンザワクチン接種
健康診断(夜勤者は年2回)
3年以上勤務職員 iDeCo加入(勤務年数によって法人負担分の積み立てを増額)
離職率
(離職率)22%
22%=4人÷18人 ✕ 100 ※派遣社員
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴