2025年10月10日09:56 公表
訪問介護センター リーベ善久
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(2025年09月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
通院等乗降介助など、利用者様のニーズに合ったサービスを提供出来るような体制作りをしています。
サービスの質の向上に向けた取組
研修参加や利用者様へのサービス提供方法の確認などを適宜行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
正面玄関に経営理念を掲示。(ある職員は机に掲示し、ある職員は手帳に貼っている職員もいる。)また、新年初めに法人代表より「今年の法人の目標」を法人内専用メール「NIコラボメール」を使用し全職員に周知している。
経験者・有資格者にこだわらず、また年齢なども問わず、幅広く採用している。医療・福祉分野以外の転職者、外国人留学生の採用の実績あり。
毎月第2日曜日に子ども食堂「かさっこ食堂」を開催し、地域の方と入所している障がい者、高齢者と交流する機会を設け、また法人の理念や考え、福祉職の魅力を知っていただける機会を提供している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら認知症介護基礎研修、実務者研修、介護福祉士、などの資格取得、リーダー研修やサービス提供責任者の研修などに参加する支援も行っている。
全職員を対象としたオンライン教育システムを活用し、また専門知識が豊富な外部講師を招き研修を開催するなどで、能力開発支援を実施している。また、年度ごとに法人の重点目標を掲げそれを基に、人事評価・考課の面談時に、職員の希望等を確認している。
人事評価・人事考課の面談時に働き方等の関する相談の機会を確保し、それ以外でも必要時に管理者や、法人代表と面談できる機会を作っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
産前後の休業、育児休業、介護休業等の休業制度を整備している。
職員の事情等の状況に応じた無理のない勤務プログラムでシフト表を作成し業務を行うと共に他職員もシフト表を共有し協力している。また、職員の希望に即し非正規職員から正規職員への転換を行っている。育休後の子育てに応じた勤務シフトや短時間正規職員制度も導入している。
勤怠ソフトを利用し取得状況を管理している。勤務表を作成する前に職員から希望を聞き業務に支障がないよう調整し、夏休み・冬休みを含む有給休暇が取得しやすい環境作りに努めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生代行サービスなど、いくつかの福利厚生制度を導入している。また、産業カウンセラーとの相談日を設けている。
毎年、全ての職員が健康診断を行っている。また休憩室の設置だけでなく、使用していなければ相談室でも休憩できるように対応している。
身体の負担軽減のための介護技術の研修を定期的に開催している。他に介護リフト導入が決まっている。
事故防止マニュアル、苦情対応マニュアルを作成し、事業所ごとに閲覧可能な場所に設置している。また委員会を設置(毎月1回開催)し、情報共有・対策を検討する機会を作り、再発防止に努めている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
提携している社会保険労務士に協力いただき、気づきを促す研修形式で、現場の見える化・改善に取り組んでいる。
介護ソフトやアプリ、法人内専用メール「NIコラボメール」等を使用し、情報の共有や記録の電子化により業務負担を軽減している。また、エクセル関数やマクロを活用して事務的な業務の自動化も視野に取り組んでいる。
介護保険サービス、障害福祉サービス共に専用ソフトを導入し、タブレット端末、スマートフォン端末を使用し作業を行っている。
家族型ロボットLOVOT(らぼっと)を導入し、生活に彩りや癒しをもたらしている。また、法人内専用メールの「NIコラボメール」を使用し職員間の連絡調整の迅速化に努めている。インカムも導入することが決まっている。
有料老人ホームと在宅介護でヘルパーの配置を分けている。ロボット掃除機の導入。掃除業者導入
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各事業所の管理者が参加するリーダー会議や、事業所ごとの事業所内会議を、それぞれ月1回開催し、業務改善や働き方改革に努めている。
一般社団法人など他団体の協力もあり、毎月第2日曜日に子ども食堂「かさっこ食堂」を開催している。そこでは幼児・児童・生徒や住民の方、他団体のスタッフと交流する機会を作っている。
各事業所の管理者が参加するリーダー会議や、共同で設置した委員会、各事業所内会議で支援方針などを共有し、全職員に議事録で周知している。倫理及び法令遵守に関すること、認知症ケア、虐待、身体拘束に関することなど、各種研修を毎年開催している。
各事業所の管理者が参加するリーダー会議や、事業所ごとの事業所内会議で情報を共有している。また法人内メール「NIコラボメール」を使用し、代表から全職員に周知している。
併設されているサービス
住宅型有料老人ホーム・デイサービスセンター,、福祉タクシー、地域密着型通所介護、グループホーム(障がい福祉サービス)、相談支援事業(障がい福祉サービス)
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険外の利用者様にも実費にてサービス提供をさせていただいています。どんな些細なことでもお問合わせ頂けたらと思います。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者様の体調の変化・生活状況の変化等に注意を払い、各利用者様に合ったサービスの提供を心がけています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援の方から要介護5の方まで、多種多様なサービスの提供を必要とされているご利用者様がいらっしゃいます。どのようなサービスに対しても安心・安全にサービス提供出来るよう心がけています。