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新潟県

訪問介護ステーションねこの手

記入日:2025年08月23日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒950-0925 新潟県新潟市中央区弁天橋通1丁目36番17号 
連絡先
Tel:025-287-5130/Fax:025-287-5140
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/30人
  • 最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2025年09月08日時点)

サービスの内容に関する自由記述

安心・安全かつ家庭的なサービスを提供します。

サービスの質の向上に向けた取組

定期的な研修及びミーティング等で技術の向上とサービスの統一化を
図ります。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 経営理念・ヘルパー理念等を事業所内に掲示し、定期的に説明し理解を深めている

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他産業からの転職(ダブルワーク)や高齢者、未経験者の採用実績あり

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 集会やイベント等への参加でホームヘルパーという職業の魅力ややりがいなどをPRしている

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 外部研修の受講、資格取得制度あり

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 個別研修計画を作成し、人事評価を行っている

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 職場内や仕事内容、メンタルの相談・サポートをする担当者を1人設置している

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者が、職員に対し積極的に声がけをし、技術向上や今後の働き方について話し合っている

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 介護休暇・育児休暇の整備

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 勤務希望に応じたシフト作成
    正社員登用制度

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 定期的に有給休暇の取得状況を確認し、上司等が積極的に声がけをしている

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 担当制にせず複数人で担当することにより、有給休暇を取得しても代わりの職員が対応できるようにしている

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 業務やメンタルヘルスに関する相談窓口を設置している

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員全員に健康診断・ストレスチェックを行っている
    休憩室に、いつでも水分補給ができるよう、水が用意されている

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護ベッド・車椅子を使用し、腰痛予防・介護技術の研修を行っている

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 作成した事故・トラブルへの対応マニュアルは、いつでも閲覧できる場所に設置している

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 各種委員会、外部研修を定期的に行っている(受けている)

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ミーティング等で職場内やサービスに関しての課題・問題点をあげ、話し合い記録する。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 定期的に5S活動に取り組むよう声がけし、行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 手順書・実施記録・指示・報告が各スマートフォン端末で閲覧できるようになっている

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 業務支援ソフトを導入し、実施記録・指示・報告・手順書・請求業務を一体となって行っている

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 事業所運営・指導・経理・情報伝達等の役割分担を行っている

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎週ミーティングを行い、支援内容の改善点や職員の勤務環境の改善点があるか確認している

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 集会やイベントに参加し地域の児童や住民との交流の機会を設けている

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人の理念を事務所内に掲示し、定期的に職員に対し説明を行う

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ミーティング等で職員間で情報を共有する

併設されているサービス

障がいサービス(居宅介護・移動支援)を実施致しております。

保険外の利用料等に関する自由記述

自費のサービスも実施致しております。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

サービス提供責任者は訪問介護員歴20年以上、登録ヘルパーは経験年数10年以上が5名以上在籍しています。毎週集まり、ミーティングや介護技術の研修を行ったり、日々のサービスにおいて困りごとや対応について意見を交わしたりしています。ヘルパー全員仲が良く、笑顔の絶えない職場です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

ヘルパーを、家族のように優しく接してくれる利用者が多い。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

訪問介護運営規定.doc