2025年10月24日12:45 公表
ケアプランセンター桜井の里・あかつか
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・ご利用者とご家族の話しを伺い、住み慣れた地域で生活を送ることができるよう、一緒に考えます。
・各研修会や連絡会に参加し各事業所との情報交換、情報収集に努めます。
・ご利用者が体調を崩されて入院された場合など、病院の病棟や地域連携室と連携を図り、退院後は安心して自宅で生活を送ることができるように支援します。
・困難事例、虐待が疑われるような時は地域包括支援センター、行政と連携を図り、必要な援助が受けられるように支援します。
・ご利用者の利用している事業所と連携を図り、ご利用者の状態把握に努め、情報交換を行います。
・研修等に積極的に参加し、介護支援専門員としての資質向上を目指し、日々の研鑽に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
・介護支援専門員の資質向上を目指して、法人研修、施設内研修、外部研修等へ積極的に参加しています。
・週1回、部署内で定例会議を開催し、事例検討会やご利用者に関する情報交換、地域の社会資源・サービスの情報共有等を行っています。
・各介護支援専門員、事業所としてセルフチェックシートを用い、自己点検を行い、日々の業務の振り返りを行っています。
・各地域包括支援センター等との情報交換など行い、社会資源の把握や介護保険・保険外サービスの情報共有を行っております。
・ご利用者、ご家族へわかりやすく制度やサービスについて説明をするために、パンフレットや冊子を活用しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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児童や高齢者など、地域住民の方々の交流場所として、当事業所を開放し「あかつかきりんカフェ」(地域の茶の間)を開催しております。
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併設されているサービス
小規模多機能ホーム桜井の里・あかつかの家(登録29名)が平成29年12月に開設いたしました。
一人一人の生活歴や馴染みのあるものをご利用者・ご家族から伺い、季節に合った食べ物を一緒に食べ、習慣のあることがそのまま継続でき、その方らしい生活を送ってもらえるように支援しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・主任介護支援専門員、社会福祉士、作業療法士、介護福祉士の資格を有する介護支援専門員が在籍しています。様々な相談や事例にも多角的な視点で相談・検討し、支援を行っています。法人内には3か所居宅介護支援事業所があるので、必要に応じ相談や事例検討会等を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・独居世帯、高齢者世帯、三世帯同居と幅広い家族構成のご利用者を担当しています。2市1村に居住するご利用者を担当しており、農村部、都市部と地域性は多様です。それぞれの地域の特性やサービスを把握し、サービスを提供しています。ケアハウスや住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅に居住するご利用者もおり、それぞれの居住特性に応じた支援を行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
主な勤務時間として、8時30分~17時30分で休憩時間は60分設けています。
ご利用者やご家族のご都合に合わせて勤務時間を変更することもあります。
賃金体系
給与は給与規定に基づき、経験・資格を十分に考慮した賃金体系です。賞与年2回、介護職員処遇改善加算、退職金制度があります。その他は資格手当、通勤手当(定額制、16,100円まで)年末年始手当があります。
また、人事考課制度を導入し昇給に反映しています。
休暇制度の内容および取得状況
休日は年間115日です。(ひと月の日数が31日ある月の休日を10日とし、それ以外の月の休日を9日としています。)また、勤続2年目より有給休暇を連続して6日間の取得(計画年休)が可能となります。(2日、3日、4日と連続する日に分けての取得も可能)
その他は、特別休暇・産前産後休暇・育児休暇・介護休業制度があります。
福利厚生の状況
加入保険は、健康保険・雇用保険・労災保険・厚生年金。その他にも財形貯蓄制度や燕西蒲勤労者サービスセンタータンポポに加入しております。
また、ライフワークバランスに取り組んでおり、協力法人(社会福祉法人 吉田福祉会)との連携できららおひさま保育園を利用できる制度があります。
法人内にも職場風土向上委員会を設置して、法人職員全体で職場環境をよりよくするために取り組んでおります。(ノー残業デーの設定、有給休暇の取得率向上など)
さらに当法人では、正しい会計処理のための外部の監査法人との顧問契約に加え、ご利用者の権利擁護や職員含め万が一の時の為の相談や労務相談のため、弁護士や社会保険労務士との顧問契約を結んでおります。
離職率
(離職率):0%
(内 訳):1年間の離職者が0人、1年前の在籍者数3人
(計算式):0人÷3人×100=0%
2025年9月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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