2025年11月21日09:10 公表
デイサービスセンター新和
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
38/38人 -
最大受け入れ人数38人中、現在の受け入れ可能人数38人です。
(2025年09月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当デイサービスは個別性を重視しております。リハビリスタッフの評価で個別機能訓練を実施したり、午後のレク活動も、集団ではなく選択制のレクリエーションを実施しており、個別レクや2~4人の小集団レクを取り入れております。
今年度からマシンを4台配置致しました(レッグエクステンション、ショルダープレス、ザ・ウォーク、滑車)。
サービスの質の向上に向けた取組
ホスピタリティマインド向上のため全職員に研修を実施。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
常勤の介護職員は全員介護福祉士所持
作業療法士と理学療法士配置
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリ目的から入浴、他者交流目的、ストレッチャー浴があるため寝たきり状態の方お受入れも可能です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:8時00分~16時45分
遅番:8時45分~17時30分
休暇制度の内容および取得状況
年間休日日数118日 有給あり
離職率
4.5%
2024年~2025年9月現在の離職者1名(定年による)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
各月に行事、イベントを企画しております。
新年会、節分、ひな祭り、外出行事、周年祭、夏まつり、敬老会、クリスマス等。
月行事に加えて、調理行事(おやつ等)、ラーメン屋台訪問、ハンドケアのボランティア訪問等のイベントを企画しております。
利用者の一日の流れ
9:00施設到着。
午前中は入浴、個別リハビリを実施。
12:00に昼食を提供させて頂き、13:30まで自由時間。
13:30から体操、趣味活動を実施。
15:45から歌体操実施。
16:00送迎車に乗車。
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎範囲は中央区全般(山潟地域、ふなえ地域は要相談)
個別の機能訓練の詳細
一般浴(大浴場・個浴)
ユニットバス
ストレッチャー浴
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴