2025年10月24日12:45 公表
デイサービスセンター浜浦みどり荘
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年10月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念「この地に根差し、地域住民・患者・家族・職員、すべての人が安心できる施設を目指します」にもとづき、サービスを実施していきます。
そのために、職員への研修・人材育成を行います。高齢者、転職者を積極的に受け入れ、幅広く採用を行っています。
65歳以上の職員 29名中16名地域の中学生や高校生の職場体験を受け入れたり、小学生や幼稚園の高齢者施設での見学体験を受け入れている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得を目指す職員には、業務や費用負担の軽減を図り、取得を促進している。
研修や資格取得をした職員は人事考課で評価し、給与や賞与へ反映している。
現場の先輩や上司が定期的に面談を行い、業務や精神的なサポートを行っている。
人事考課での定期的な面談を行い、職員のキャリアアップや働き方の希望について相談する機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇・介護休暇の制度を作っている。
ご家族の急病による欠勤などにも「お互い様」の気持ちで、周りの職員がフォローしています。
人事課で有給休暇の取得状況を定期的に確認し、積極的に取得できるように声掛けを行っている。
毎日の朝礼や申送りにより情報共有を行い、特定の人に情報が偏らないようにしている。
パート職員が多いため、業務がそれぞれできるように分担を行っている。また、業務のローテーションにより、誰もが全ての業務を担えるようにしている。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
月に1回のカウンセリングの機会を設けている。
毎年健康診断を受けられるように情報提供を行い、受診勧奨をしている。
休憩室があり、休憩時間はそこで昼食が取れるようになっている。腰痛体操の導入や、外部の研修なども実施している。
災害・事故・苦情・トラブルの相談は必ず管理者に行う。また、緊急時の対応はわかりやすく、写真入りの説明マニュアルを作成している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善委員会を設置し、定期的に業務改善の取組について話し合いをしている。
毎月のミーティングで現場の業務上の課題などについて話し合いを行っている。
物品の場所を決め、誰もがわかりやすいように整理している。
申送りによる情報共有を行い、施設内での利用者や業務の情報の共有を行っている。
介護ソフトほのぼのを使用している。
物品はまとめて購入できるものは、本部で購入している。
人事労務や経理は本部事務局に集約している。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝の朝礼を行っている。
毎月職員が集まり、ミーティングを行っている。幼稚園児、小学生の見学や体験を受け入れたり、中高生の職場体験を受け入れたりしている。
月1回地域住民の地域の茶の間として活用。
レクリエーションの一環で、地域の方の踊りや歌の披露をしてもらっている。法人本部(病院)でのオンライン研修を実施。
職種ごとの専門的な研修を行ったり、外部の研修システムを利用して、定期的に研修を実施してる。日々のケアについての情報共有や利用者や家族からの意見やお礼は、申送りや日々のコミュニケーションにより、情報共有を図っている。
併設されているサービス
訪問介護、住宅型有料老人ホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
元気な職員が多く、賑やかなデイサービスです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性の利用者が多く、話し相手になってくれそうな方が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
9:00 入浴、リラックスタイム
11:30 昼食前の体操
12:00 昼食
14:00 レクリエーション
15:00 おやつ
15:30 終了
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
中央区、西区
個別の機能訓練の詳細
午前中に個別に実施
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
過去の事業所の名称等
浜浦倶楽部