2025年10月17日10:48 公表
デイサービスセンター大荒戸
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
35/35人 -
最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数35人です。
(2025年09月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設はご利用者にとって、ゆっくりとくつろいでいただけるスペースを感染症対策を行いながら確保しております。また、入浴や全体での機能訓練体操の他に、認知症予防体操、平行棒やマットを使用しての機能訓練を個々のニーズや状態に合わせて実施しております。また、ご利用者のニーズや能力に沿った選択できる活動を実施しておりますので、集団活動が苦手の方には最適な活動となっております。
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質を評価する取り組みとして、アンケート調査や定期的に業務、サービス提供、ケースカンファレンス等をの会議を行っており、ご利用者やご家族の意見をもとにサービスの質の向上に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
当施設には、デイサービスの他にケアハウスが併設となっております。ケアハウスの入居対象者は、60歳以上で身の回りのことができる方、一人で生活することに不安を感じられている方などが対象となっております。ケアハウスご入居されている方もデイサービスを利用することが可能で、事業所が連携してご利用者の援助をさせていただいております。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当施設は月1回部署会議を行い、ご利用者の対応や日々の活動等を定期的に検討してよりよいサービス提供に心掛けています。そのため職員一人ひとりが日頃からご利用者の変化等を意識して関わっています。
また、スキルアップのため定期的な外部等への研修参加や動画研修を受講し、積極的に自己研鑽に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ケアハウスに併設した事業所であり、自立度の高い方から介助が必要な方まで多くご利用されています。家庭的な雰囲気で、皆様想い想いの活動をされております。編み物をされる方、雑誌や新聞を読まれる方、顔馴染みの関係のなかで談笑を楽しまれております。
また、機能訓練体操では皆様一緒に、職員の声かけをもとに一生懸命身体を動かす他、認知症予防体操、平行棒やマットを使用しての機能訓練や個別にご希望に沿った機能訓練に取り組んでいられます。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)