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新潟県

介護付有料老人ホーム あさひガーデン

記入日:2025年09月29日
介護サービスの種類
特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム:サービス付き高齢者向け住宅
所在地
〒955-0845 新潟県三条市西本成寺1-36-25 
連絡先
Tel:0256-64-7307/Fax:0256-64-7320
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    3/50人
  • 定員50人中、現在の空き数3人です。
    (2025年10月25日時点)

サービスの内容に関する自由記述

事業所理念:『一人一人の「今」を介護、医療、機能訓練、相談支援、栄養のチームワーク力で支えます。』に基づいて入居者一人一人の「今」「今日」を大切にしたケア提供を心がけています。 開所して間もなくから看取りケアに取り組み、看取りを希望された場合は、家族、主治医と連携をとりながら、最期の時を一緒に過ごします。縁あって関わることができた入居者、家族の「今」を共有できることを大切にしていきたいと思っています。

サービスの質の向上に向けた取組

開所し8年目を迎え、過去の体験・経験を踏まえて基盤をより強化、詳細の修正行い「基盤の確定」を図っています。「自立支援」「自己決定」をテーマに職員一人一人の質向上、事業所全体のケア質向上から個別ケアの重視、満足度向上を目指します。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

あさひ訪問看護リハビリステーション

保険外の利用料等に関する自由記述

介護保険料の他に 管理サービス費、食費、共益費等の保険外料金あり。詳細については基本情報 5利用料等 6別紙を参照。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護、看護、機能訓練、相談支援、厨房の各職種が協力、連携をしながら統一したケア提供を行っています。  20代から60歳以上という年齢層から各年代を活かした関わりを担っています。(若い世代は入居者にとって「孫」のような可愛い存在。40代以上は入居者の生きてきた時代の理解ができることから話題の共有を楽しんでいただいてます。)

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

平均年齢90.9歳 最高齢は103歳 約半数は80代以上、認知症日常生活自立度Ⅰ以上の方が8割程度 一人一人何らかの疾患を抱えていますが、「今」できることを行っていただき続けることを掲げ過ごしています。日中は、午前に脳トレ・口腔体操、午後はレク体操や体と心が動く活動や三条市が推奨している「さんちゃん体操」に取り組み、夜は良眠。 入所(入居)すると「名前が書くなくなった。」「字が書けない、忘れた。」等聞くことがよくあります。そこで、当事業所では、午前の脳トレ活動や軽作業、たたみ物で手先を使う、ペンを持ち名前を書くことを重視して取り組んでいます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)