2025年10月28日16:35 公表
はなことば柏崎
空き人数
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空き数/定員
0/32人 -
定員32人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居者様個別の心身状況に合わせた介護を行い、食事、医療等充実したサービス提供に配慮している。
有料老人ホームとして、フォーマルサービスでは対応できない、要望を叶えるインフォマールサービス等もサービスとして取り入れています。
サービスの質の向上に向けた取組
介護技術の向上を目指し、社内研修を実施、適宜、外部研修の参加、複数の委員会設置・運用、各職種での定期会議を実施しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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社会福祉協議会などを通じて、職場体験などの受け入れも実施。小学生から高校生の学生を主にお受入れしてしています。どのような雰囲気でお客様が生活の場として過ごされているのか、スタッフがどのように働いているのかを感じ取っていただけるようにしています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格支援制度もあります。また、今期は喀痰吸引研修を数名のスタッフが受けています。これは看取り介護を含め、医療ニーズが高まる中、住み慣れたところで最期まで過ごしたいという部分で、より質の高いサービス提供を目指し、取り組んでいます。
当社ではLS制度というものを導入しており、必要な研修カリキュラムを受講し、新たな階級を目指していく研修システムとなっております。
管理者による人事考課における面談を年2回、その他では随時、面談を行うようにしています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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基本的には毎月1日ずつ有給休暇が取得できるようにシフト調整をしています。取得が難しい場合には要相談し、平等・公平に振り分けるなどの配慮をしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
2025年6月より生産性向上推進委員会を発足し、お客様の状態や満足度、スタッフの働き方、満足度などを定期的に調査し、データ活用しています。
環境委員会や接遇委員会が主となり、5S活動を行っています。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
全体会議の他にも職種別会議、そして委員会を実施しています。
職場体験などの受け入れ、またボランティア受入れなど行っています。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
かけがえのない「人生そのもの」を大切にできるように、その方らしい生活、お客様のこうありたいに対し、専門職としての知恵や技術を発揮していきたいと思います。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員の採用に関して、無資格者には法人で資格取得のための支援を行っている。入社後のスキルアップ(資格向上のための資格支援制度)も行っている。その他、資質向上のための法人内での役職別、職種別の研修が多岐にわたり実施されている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居者様の平均年齢も高くなってきております。直接的介助が必要な入居者様も多くなっておりますが、出来ることはご自身で行いたいという入居者様が多いので、自立支援と自己決定をサポートできるように心がけています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職員:8時間の変則勤務
看護職員:8:30~17:30
事務職員:9:00~18:00
賃金体系
正職員は月給制(資格手当あり)
休暇制度の内容および取得状況
・有給休暇は6か月経過後10日間付与(必要時取得)
・ほか介護休暇、育児休暇等あり。
福利厚生の状況
リロクラブ加入
離職率
離職率:8.33%
内訳:1年間の離職者2人 1年前の在籍者数24人
計算式:8.33%=2÷24名
2025年8月31日現在
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他