2026年02月27日15:06 公表
居宅介護支援事業所桜
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
44/44人 -
最大受け入れ人数44人中、現在の受け入れ可能人数44人です。
(2025年10月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
多様なニーズに対応していくために、多職種の連携、医師との連携に十分配慮しながら、利用者、家族の生活の質が向上できるよう、また思う暮らしの実現が出来るよう、日々学びながら業務にあたっております。
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質の向上に向けた取り組みとして、年に一度、利用者、家族にアンケートを行い、集計、開示行っています。
また、事業所、介護支援専門員、それぞれ目標を作り、上半期、下半期の年2回評価し、再度目標設定を行う取り組みをしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
1人ケアマネで頑張っております。
老人保健施設の介護職員として勤務し、その後も病院の看護助手、療養病棟、グループホーム、小規模多機能、特別養護老人ホームなどの現場で勤務してきました。その間に、介護支援専門員を取得、居宅介護支援事業所に9年勤務し、令和3年に居宅介護支援事業所を立ち上げ5年目となります。
今までの経験を活かして、ご利用者、ご家族に寄り添い、適切な介護・医療を受けることができ、自分なりの生活が継続できること。また、ご本人、ご家族が安心に笑顔で過ごしていけるよう支援して参ります。
また、各事業所との連携を図り、チームワークでご利用者、ご家族の支援を行えるよう、現場の立場で考える事も大切にしています。
今年8月に、介護予防支援の指定を受けることができました。より身近な事業所として努めて参ります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
五泉市は高齢化率も高く、独居、老々世帯が多くなっています。家族が県外在住のケースも多く、また、男性の介護者も増えています。
ご利用者だけの支援では困難なケースもあり、世帯丸ごとの支援が必要なケースが増えているのも現状です。
介護保険制度だけではなく、医療や障害など幅広い支援が求められています。
支援している中で、終末期の方、特に末期がんの方や、重度の病気などの方も、自宅での看病、介護、看取りを希望される方もいます。
ご利用者、ご家族の考えや介護、看病の形も変わってきているようですが、どんな方にも対応できるよう、自分も学び、努力していきます。
事業所の雇用管理に関する情報
その他
1人事業所のため、雇用に関しての情報はありません。