2026年02月27日15:03 公表
特別養護老人ホーム坂戸楽生園
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
ハローワーク主催の介護求人説明会に参加。無資格未経験者の採用実績あり(入職後に資格取得の支援)。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
初任者研修、介護福祉士取得を目指す職員の資格取得時のシフト調整。ユニットリーダー研修、喀痰吸引研修、その他研修に積極的に参加している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児・介護休業等に関する規定あり。育児休業休暇実績あり。
職員の状況に応じて勤務シフトを作成。5日間を限度に1時間単位で有給取得可能。パート職員から正職員へ転換登用実績あり。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全職員を対象に健康診断を実施。結果に基づき医師の意見聴取を受け、就業の措置を講じている。
事故防止マニュアル策定あり。ヒヤリハットを定期的に集計分析している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
生産性向上委員会を設置している。
介護ソフトを使い、職員間の情報共有・記録・請求業務を行う。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
運営・リーダー会議、ケア職員会議、ユニット会議の開催(毎月)
運営・リーダー会議で情報を共有し、会議録で全職員に周知している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
福利厚生の状況
全職員の健康診断。インフルエンザ予防接費用補助。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
年間行事予定で年間計画の策定。
個別の機能訓練の詳細
毎日14:45~ ラジオ体操
毎週水曜日、集団リハビリの実施
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴