2025年12月08日10:18 公表
社会福祉法人 胎内市社会福祉協議会
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/120人 -
最大受け入れ人数120人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年04月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
訪問介護(要介護1~5の人)
身体介護・・・食事・排泄・入浴・通院等生活行為が困難な方への介助
生活援助・・・調理・掃除・買い物等自ら行うことが困難な方への支援
サービスの質の向上に向けた取組
月1回の全体会議での伝達研修及びケース会議により情報の共有と技術の向上を図っている。年度末に行うヘルパー自身の自己評価で業務を振り返り次年度に向けて自己研賛に励んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
介護保険・・・・・居宅介護支援、地域包括支援センター
日常生活・・・・・第1号訪問事業
障害福祉・・・・・居宅介護、重度訪問介護、行動援護、同行援護、相談支援
胎内市受託・・・・個別移動支援(ガイドヘルパー)
その他・・・・・・デイサービス2ヶ所(併設外)
保険外の利用料等に関する自由記述
【胎内市からの委託】
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
訪問介護員は、女性19名で年齢は20代から70代までと幅広い年齢層で構成されています。子育て中や介護をしながら働いている人、趣味やボランティアに参加しながら働いている人もいます。多彩な情報を持ち、利用者様宅ではいつも明るく接し、自立支援に向けて努力しています。
地区ごとにチーム編成し、介護福祉士資格のあるサービス提供責任者を中心に連携を取りながら統一したサービス提供に努めています。新任の訪問介護員に対しては、新人研修計画に沿って同行訪問や書類作成等のノウハウを指導し、法令順守等を教育しています。
サ責を含む全訪問介護員の79.5%が介護福祉士の有資格者です。
訪問介護員の質の向上と情報の共有ができるように、月1回の全体会議、内部研修・外部研修・個別研修には積極的に参加しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
一人暮らしや高齢者世帯、高齢者と単身の子供世帯が多くなっています。仕事や家事、趣味などを頑張ってこられた高齢者の方々が、何らかの介護を要する状態となり、訪問介護を希望しています。
サービス内容はデイサービスやショート利用の送り出し、共に行う家事、通院のみの利用者が増えてきています。
ヘルパー訪問を受けてから自立に向けた考え方を理解し、自分のためと意欲的になる方も増えています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正規職員=1週40時間(8:30~17:30)
パートタイム職員=1週35時間以内
準パートタイム職員=1週29時間以内
賃金体系
パート・準パートタイム職員については、時間給1時間1240円以上 移動賃金(150円/1回当たり) 超勤1時間1550円以上
活動交通費(私有自動車借り上げ料 1㎞あたり20円を支給)
早朝夜間、年末年始の勤務は割増賃金。
諸手当・・・資格手当(2000円/1ヶ月 介護福祉士) 業務記録手当(1000円/1回当たり、月2回まで)
早朝手当(300円/1回当たり)
※11月~3月の冬期間
特別手当(6月30日、12月10日に事業所が定める規定により手当を支給)
特定処遇手当・・・介護福祉士資格、経験や技能、勤続年数、サービス提供時間に基づき月額手当として500円~12000円を支給。
また、加算の剰余金に応じては評価に基づき一時金を支給。
※退職金・・事業所の規定により支給。※昇給・・・業績により昇給する場合がある。
休暇制度の内容および取得状況
正規職員=年次有給休暇(1年ごとにおける休暇とし、その日数は事業所が定める)規定により付与。
特別休暇(結婚・出産・療養休暇・夏季休暇・育児休暇等)規定により付与。
パートタイム・準パートタイム職員=6ヶ月以上継続勤務し所定就業日数の8割以上の出勤した者には事業所が定める年次有給休暇を付与。(1時間1380円以上を支給)
福利厚生の状況
雇用保険に該当する正規職員、パートタイム職員、準パート職員は社会保険に加入。
インフルエンザ予防接種の助成・制服の貸与・外部研修参加調整。資格取得に向けた勤務調整。
離職率
1年間の離職者(3人)÷20×100=15%