2026年02月27日15:04 公表
デイサービスセンター東蒲の里みかわ園
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
22/22人 -
最大受け入れ人数22人中、現在の受け入れ可能人数22人です。
(2025年10月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
身体状況や生活習慣についてアセスメントを行い、ひとり一人に沿った個別機能訓練メニューを機能訓練指導員や介護職員と連携し実践している。
また、生活機能や身体状況が維持・改善するよう利用者の在宅生活に繋がるよう取り組みを行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
アンケートを実施し、利用者の意見を集計した結果をサービスに反映するよう取り組みを行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
生産性向上委員会を設置し、利用者の安全、介護の質の確保、職員の負担を軽減するための方策を検討する
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
ショートステイ、訪問介護と併せてご利用されている方も多く、担当スタッフとの連携を図り、共通のケアが提供できる体制づくりを行っています。また、ご家族・ご利用者の希望に配慮し、安心して過ごしていただけるよう援助しております。
保険外の利用料等に関する自由記述
昼食 780円(令和7年4月1日より)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護技術、リハビリ技術、認知症ケアなど専門的な知識を深め、ご利用者に寄り添うケアを実践している。また職員研修などを通しサービスの質を向上させ、明るく接遇を心がけることでご利用者に「また利用したい」と感じていただけるサービスを目指しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自分らしく好きなことをして過ごせるように、顔なじみの方と会話を楽しんでいただいたり、レクリエーション活動、健康体操への参加、個別活動として趣味活動(創作活動、脳活性化トレーニングなど)に取り組み、やりがいを見つけることで継続した取り組みを提供しています。
また、ご家庭での生活の目標(例えば、畑作業を続けたい、自宅で安全に入浴したい)に結びつけた機能訓練を実施しているため、意欲を持ち目標をもって機能訓練に取り組む体制を確保しています。