| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
 |
| 入居条件 |
1.要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。
2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
3.自傷他害の恐れがないこと。
4.常時医療機関において治療をする必要がないこと。
5.本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
1.正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を1ヶ月分滞納したとき。
2.伝染性疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退去の 必要があるとき。
3.利用者が医療機関に入院し、30日以内に退院できる見込みがないとき。
4.利用者の行動が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと、事業所が判断したとき。
5.利用者又は利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 |
サービスの特色  |
認知症の方が専門の職員による適切なケアものと、経営理念及び介護理念に基づき、家庭的な雰囲気の中で主体的に生活できるよう支援をしています。また、利用者が人生の最期を穏やかに過ごせるように看取りケアを行っています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
5月23日、7月25日、9月26日、11月28日、1月23日、3月27日 |
| 延べ参加者数 |
60人 |
| 協議内容 |
利用者の状況報告、事業所の活動報告、介護事故報告、災害対策、地域との交流状況、意見、要望、助言等。 |