| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
概ね65歳以上の認知症高齢者(65歳未満の初期認知症の方も含む)で、かつ概ね身辺の自立ができ、グループホームの生活に支障のない方、さらに要支援2以上の方 |
| 退居条件 |
1.要介護認定の更新において、ご本人が要支援1と認定されたとき。2.ご本人が認知症状態でなくなったとき。3.正当な理由なく利用料その他自己の払うべき費用を6ヶ月以上遅延し、相当期間を定めた催告にもかかわらずこれが払われないとき。4.ご本人の行動が、他の利用者の生命又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ通常の介護方法では防止することができないとき。5.ご本人が重大な自傷行為をくり返すなど自殺を犯す危険性が極めて大きいと認められたとき。6.故意に法令違反その他の重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがないとき。7.ご本人が病院又は診療所に入院し、3ヶ月を経過しても退院できないことが明らかとなったとき8.他施設へ入所した時 |
サービスの特色  |
認知症状があっても普通の暮らしが出来るように生活支援に努めます。少人数で家庭的な環境のもと、ゆったりと主体的に個々の生活を送ることが出来ます。ご自身の得意なこと、好きなことを顔なじみの職員と一緒に行うことが認知症の症状の緩和に効果があります。洗濯、掃除、買い物等日常生活で出来ることは職員と共に行い生き生きと自立した生活が送れるように支援させていただきます。また外出や地域の人たちとの交流などの機会を通して活気ある楽しい時間を過ごしていただけます。
共同生活の場として、お互い助け合い、支え合いながら力を合わせて生活を作って行けるように支援させていただきます。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
R6.5.29 R6.7.29 R6.9.24 R6.11.27 R7.1.29 R7.3.26 |
| 延べ参加者数 |
36人 |
| 協議内容 |
・グループホームの運営や入居者の方々の近況報告。
・地域の情報をいただいている。
・入居者の方々の状況・事故・苦情・ヒヤリハット・不適切ケアの有無・行事・予定・研修・人事・
外部評価結果・基本方針等について報告。 |