| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
1.概ね65歳以上の認知症高齢者であり、要介護度が要支援2以上であること。
2.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
3.自傷他害の恐れがないこと。
4.常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 |
1.要介護の認定更新において、自立もしくは要支援1と認定された場合。
2.病気その他の治療で長期にグループホームを離れることが決まり、かつ医療機関での受け入れが可能となったとき。
3.他の介護療養施設への入所が決まり、施設側の受け入れが可能となったとき。
4.伝染性疾患により他者の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがあると医師が認めたとき。
5.入居者の行動が他者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ通常の介護方法ではこれを防止することができないと判断したとき。
6.正当な理由なく事業者に支払うべき利用負担金を3ヵ月以上滞納し、催促しても期間までに支払われないとき。 |
サービスの特色  |
個別ケアという少人数ならではのスタンスを重視し、24時間ご本人のペースに合わせた生活をサポートします。また、ご家族やボランティアの協力を仰ぎ、趣味活動はもとより個別外出を日常的に実施しています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
①R6.5.17 ②R6.7.19 ③R6.9.20 ④R6.11.15 ⑤R7.1.17 ⑥R7.3.21 |
| 延べ参加者数 |
54人 |
| 協議内容 |
入所者(認知症)への理解。面会制限(感染対策)の中で写真等用いたご利用者の方々の生活内容の報告。火災や自然災害避難訓練の実施状況。施設からの情報発信。今年度はコロナ感染症防止対策の為書面にて運営内容の報告をさせて頂く。 |