2026年05月18日17:33 公表
特別養護老人ホーム 真寿苑
空き人数
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空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・複数の事業所で協力して研修を行うことがあります。
・複数の事業所でまとまって求人活動を行っています。・不定期に説明会等に参加をしたり、地域の施設等にポスター等の掲示依頼を行なったりしています。
・学生等の職業体験や実習の受け入れを行っています。
・地域行事(町内清掃やサロン、地域のお祭り等)への参加をしています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
・資格取得のために、受講しやすいようなシフトの調整や試験日に特別休暇を取得出来るようにしています。
・必要な研修を受講するための費用や資格取得費用を負担することで支援を行っています。・研修の受講状況や理解度等を人事考課と連動させ、給与に反映させる仕組みがあります。
・入職してしばらくの期間(職員の習熟度による)は業務の実務的指導や相談等を行えるように担当者を配置しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
児や介護の休業や短時間勤務等の制度の設置やその内容等の周知、相談により対象にあった形での両立がしやすくなるようにしています。
・有休を取得しやすいように公休数に応じてシフト作成時に調整したり、有休消化数について上司から声をかけるように心がけています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・法人内に相談窓口を設置しています。
・職員や管理者に対する研修を実施している。
・トラブルの種類ごとのマニュアルの整備を行っている。7
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
・生産性向上ガイドラインの委員会の設置を行っている。
・現場職員から意見の吸い上げを行い、生産性向上ガイドラインの委員会での検討
・始業前就業後に5Sができているかの確認作業を行っている。
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善を行っている。
・介護ソフトを活用、タブレット端末を活用し、御家族との情報共有を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・ミーティング(リーダー会議、フロア会議)等で職員から意見を吸い上げて上層部で話合い、改善方法を検討しています。
・敷地内に地域のお祭りを招いて参加をしたり、学生の行事に参加して交流を行っています。
・月一回のリーダ会議やフロア会議を通して情報共有を行っています。
併設されているサービス
併設事業所として短期入所生活介護サービスがありますが現在休止中です。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代まで幅広い世代の職員が働いています。介護職員の6割以上が「介護福祉士」の資格を所有しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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