| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
1、要支援2以上に認定され、かつ認知症の症状にあること。
2、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
3、自傷他害の恐れがないこと。
4、常時医療機関において治療をする必要がないこと。
5、契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
1、要介護の認定更新において、契約者が自立もしくは要支援1と認定された場合。
2、契約者が死亡した場合。
3、契約者が病気の加療等その他のために長期に事業所を離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。
4、契約者が他の介護施設等への入所が決まり、その施設の側での受け入れが可能となったとき。 |
サービスの特色  |
介護を必要とされる認知症の高齢者の方が、住み慣れた地域、家庭的な環境のもとで笑顔のある生活を送って頂けるよう支援いたします。また、ご利用者様が食事作り、掃除、散歩等を通してできるだけこれまでと同じ自立的な日常生活を継続でき、やりがいと生きがいをもってなおかつ安心と安全が図れ、その人らしい生活が継続してできることを目指します。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
R6.4/18, 6/20, 8/22, 10/17, 12/19, R7 2/20 |
| 延べ参加者数 |
36人 |
| 協議内容 |
利用者状況、行事などの活動内容や、今後の予定等について報告後、質疑応答の時間を設け、それぞれの項目に対して評価や意見、助言をいただいている。外傷等を伴う事故があった際は事故報告を行い、今後の対策について話し合っている。開所して間もなかったため施設見学をしていただいたり、地域についての情報をお聞きした。最近では防災食や常備品についての話題があがった。 |