| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要支援2、要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
自傷他害の恐れがないこと
常時医療機関において治療をする必要がないこと
契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する乙の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
介護認定更新において自立もしくは要支援1と認定された場合
死亡した場合
利用者に暴力等の被害を与え共同生活をすることが困難となった場合
3ヶ月以上利用料金を滞納し再三の督促にもかかわらず応じない場合
感染症、疾病、負傷等により医療機関に入院の必要が生じた場合
介護利用の契約の解除を連絡し、予告期間が満了した場合
病気の治療等ため、長期にグループホームを離れることが決まりかつその移転先の受け入れが可能となったとき。ただし、甲が長期にグループホームを離れる場合でも、協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます
他の介護施設等への入所が決まり、その施設に受け入れが可能となったとき。
本人又は代理人が契約の解除を通告し、40日間の予告期間が満了した日 |
サービスの特色  |
安寿と厨子王が人買いに売られていった物語は、子供ながらに涙して読んだ想い出がある今津は、直江津港町と記されているその一角に癒しの家「直江津」があります。既存の三事業所は、どちらかと言えば自然に囲まれた集落にありますが、ここは街中にありお隣さん、お向かいさんとしてご近所付き合いも期待でき、日本海を結ぶ碇泊船を眺めながらひと周り。古城神社、水族館、国分寺などの名所も多く散歩ドライブ等にも最高、直江津祇園祭の花火見物は我が家の屋上が特等席であります。また看護師も採用し協力病院と密に連絡を取り合い健康管理も配慮させて頂いております。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
6回 |
| 延べ参加者数 |
30人 |
| 協議内容 |
癒しの家「直江津」の活動状況・事業報告
同上の現在の状況
同上の教育・研修等の実施状況
情報交換 |