| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要支援2、要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
自傷他害の恐れがないこと
常時医療機関において治療をする必要がないこと
契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する乙の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
介護認定更新において自立もしくは要支援1と認定された場合
死亡した場合
利用者に暴力等の被害を与え共同生活をすることが困難となった場合
3ヶ月以上利用料金を滞納し再三の督促にもかかわらず応じない場合
感染症、疾病、負傷等により医療機関に入院の必要が生じた場合
介護利用の契約の解除を連絡し、予告期間が満了した場合
病気の治療等ため、長期にグループホームを離れることが決まりかつその移転先の受け入れが可能となったとき。ただし、甲が長期にグループホームを離れる場合でも、協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます
他の介護施設等への入所が決まり、その施設に受け入れが可能となったとき。
本人又は代理人が契約の解除を通告し、40日間の予告期間が満了した日 |
サービスの特色  |
平成13年11月にグループホーム癒しの家は上越インターより東南に15分入った上越市清里区の丘陵地に開設、縄文時代から由緒ある菅原神社に隣接していて、豊かな自然に囲まれた心癒される景観の中にあり、中庭や畑は自然を生かした空間づくりがされています。また、300m以内に福祉ゾーン・公官庁・商店等があり、地域住民とのコミュニケーション活動も盛んな地域です。建物は木造で、温もりのある落ち着いた雰囲気であり、利用者との食事づくりも自家野菜をふんだんに取り入れたメニューで、和やかに食卓を囲む食堂は憩いの場となっています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
6回 |
| 延べ参加者数 |
35人 |
| 協議内容 |
癒しの家の活動状況・事業報告
同上の現在の状況
同上の教育・研修等の実施状況
情報交換 |