| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要支援2、要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
自傷他害の恐れがないこと
常時医療機関において治療をする必要がないこと
契約書に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する乙の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
介護認定更新において自立もしくは要支援1と認定された場合
死亡した場合
利用者に暴力等の被害を与え共同生活をすることが困難となった場合
3ヶ月以上利用料金を滞納し再三の督促にもかかわらず応じない場合
感染症、疾病、負傷等により医療機関に入院の必要が生じた場合
介護利用の契約の解除を連絡し、予告期間が満了した場合
病気の治療等ため、長期にグループホームを離れることが決まりかつその移転先の受け入れが可能となったとき。ただし、甲が長期にグループホームを離れる場合でも、協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます
他の介護施設等への入所が決まり、その施設に受け入れが可能となったとき。
本人又は代理人が契約の解除を通告し、40日間の予告期間が満了した日 |
サービスの特色  |
癒しの家「柿崎」は柿崎インターより東南へ15分、柿崎区が造成し保健福祉ゾーンと位置付けた区画には診療所があり、そこに癒しの家を誘致して頂きました。癒しの家には米山村尾神村がありそれぞれ坪庭に工夫を凝らし、利用者や職員を癒してくれています。旧黒川流域に上杉謙信の二天と称えられた柿崎和泉守景家が建立したという景家の菩提寺、楞厳寺があり上流域には等身大の不動明王と童子四十五体の吟田川仏像郡が、米山の麓には勇壮な彫刻が施されている密蔵院があります。霊峰米山薬師信仰などの背景もあって大自然に恵まれ稲作に仏教、文化の華を咲かせたという。今は市民を潤す柿崎ダムができ、誉れ高い大手口泉水を育む尾神岳には全国からハンググライダーの友が空に舞い我が家からはトンボのように見る、豊かな自然環境と医療機関に恵まれた家庭的な家です |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
6回 |
| 延べ参加者数 |
41人 |
| 協議内容 |
癒しの家「柿崎」の活動状況・事業報告
同上の現在の状況
同上の教育・研修等の実施状況
情報交換 |