2025年12月08日10:18 公表
愛の家グループホーム上越名立
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
午前中はなるべく体を動かして頂いて、健康状態の維持を図っています。体操やレク、食事前の口腔体操などにぎやかな声が響いています。
季節の良い時期は、畑で野菜を育てたり、収穫したり、外出や散歩、買い物にも出掛けたりします。
また、ホーム内の温度・湿度管理にも気を配り、快適な環境で長く穏やかに生活して頂けるよう留意しております。
何よりも入居者様の思いや願いが叶えられるように支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月の研修は、3~4名の少人数で対話式で複数日に分けて全員に行っております。考える研修、身に付く研修を実施しております。
脱水予防にも力を入れ、水分補給のチェックや、水分がとり辛くなった場合の対応も徹底しております。
ご家族に対して、事業所が行う匿名でのアンケート結果を真摯に受け止め改善に止めております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
認知症ケアに関して、定期的に研修を行っております。また、素直な優しい心で入居者様と接して、家族のような穏やかな関係を構築しています。
一番大切な、優しく温かい気持ちで認知症ケアに向き合っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症、身体の状態は様々ですが、主に移動に関しては見守り・一部介助にて出来る方々が大半です。
長年入居されて、ご高齢になられた方の数名が車いすで生活されております。
入居者様同士で寄り添い、支え合うお姿も見受けられ、穏やかな毎日を過ごしていらっしゃいます。
天気の良い日は散歩をし、天気の悪い日や冬季間は、ホームの廊下で歩行訓練をされている方もおられます。
皆様食欲も旺盛で、3度の食事をしっかり召し上がっておられます。
時々、口喧嘩されることもありますが、極力薬で抑制するような対応は避けております。