2026年02月26日16:49 公表
地域密着型特別養護老人ホーム第二さかえの里
空き人数
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空き数/定員
2/29人 -
定員29人中、現在の空き数2人です。
(2025年10月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
自立支援を考えて、下肢筋力が衰えないように歩行器を使用してもらっている。法人内の理学療法士に来ていただきアドバイスをもらっている。
サービスの質の向上に向けた取組
法定研修の他に、外部の研修にも積極的に参加させて、職員の質の向上に努めている。コロナ禍であるため、各自が感染症に対する意識を強く持ち、ウイルスを持ち込まないように協力し合っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
デイサービスセンター第二さかえの里(地域密着型通所介護:定員15名)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
幅広い年齢層であるが、経験者が多く、介護職員のほとんどは介護福祉士を持っている。看護職員も4名配置(うちパート1名)しており、各職種の壁はなく連携が取れている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型であるが、広い食堂を囲んで個室5部屋と、2人部屋12部屋がある。歩行器や車椅子自走されている方や、立位が維持されている方が多く、できる部分は行ってもらっている。またターミナルケアも実践している。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7:00-16:00 7:30-16:30 8:00-17:00 8:30-17:30 9:30-18:30 10:00-19:00 13:00-22:00 22:00-7:00
休憩60分
賃金体系
特殊業務手当 夜勤手当 研修手当 扶養手当 年末年始手当 処遇・特定処遇改善手当 介護職員等ベースアップ等支援加算 退職金制度2種類加入
休暇制度の内容および取得状況
年間休日120日 有休平均取得日数9.5日(2023年度法人全体) 慶弔休暇 病気休暇 資格取得支援休暇
福利厚生の状況
資格取得費用助成 福利厚生センター(ソウェルクラブ)加入 制服貸与
離職率
今年度も離職者は、いなかった
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴