2025年12月16日13:44 公表
グループホーム 縁
サービスの内容に関する写真
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食事の準備1 -
食事の準備2 -
ちまき作り
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
○ライフサポート・プランを策定して、その人が大事にしていることややりたいことへの実現に向け職員間でも共有している。プラン策定にあたってはご利用者本人にもご意見を聞くことはもちろん、必ずご家族にも連絡して希望をお聞きするようにしている。
○ライフサポート・プランを職員の見やすい位置に設置しいつでも確認して、支援できるようにしている。
○個別の担当職員を決めており、家族への連絡や主治医への情報提供も行っている。担当職員が中心になり、その方の居室の整理整頓や、服薬管理、お誕生会や外出支援など行っている。
○スマートフォンを活用し、写真付きで家族と連絡を取りようにしているため、連絡の行き違いを減らすことが出来た。
サービスの質の向上に向けた取組
○グループホーム縁の運営理念は “笑顔で やさしく ゆったり 寄り添いながら 穏やかに “ とし、さらにグループホーム縁で大切にする事を具体的に職員で意見を出し構築し具体的に表現し、毎朝唱和している。
◎ご利用者との代わりの中で大切にすること
・ひとり一人の役割を生きがいにつなげよう! ・聞いてみよう、相手の気持ち! ・受け止めようひとり一人の今!
◎ご利用者の生活を支える為に大切にすること
・忘れない笑顔、愛情、感謝の気持ち! ・立ち止まって考えよう相手の想い! ・合言葉はほうれんそう、目指せONE TEAM!
○月に2回気づきの会を行い、縁を良くするために気づいたことの意見を話す機会としている。法人専務理事も参加してくださり、アドバイスをもらうこともある。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・未経験者でも介護技術を習得できるよう育成担当者を付けながら丁寧に指導しています。
また、経験年数、職種別や階層別の研修体制を独自に構築しております。
・職能等級フレームにより、その役割や能力、資格や要件を明確にし、仕事、将来への動機付けを
醸成しています。・年齢や資格の有無に制限なく幅広く職員を募集し、様々な方が活躍しています。
・職員一人一人の仕事に対する「適性・意向・希望」を毎年意向調査シートで確認し、適材適所の
配属を行っています。・インターンシップ、ボランティアを幅広く受け入れ、介護の仕事の魅力を知ってもらう取り組み
を実施しています。
・小学校や中学校、地域の行事に積極的に参加し、相互交流を図りながら法人の活動を知っていた
だくことで、職業魅力度の向上を図っています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
・実務者研修や喀痰吸引研修、介護支援専門員試験対策講座等の受講費補助を実施しています。
・ユニットリーダー研修や認知症介護実践者研修等に加え、様々な団体の全国大会への参加など、
職員にとって成長の機会となる有益な外部研修について積極的に参加しています。・介護全般の理解と実践、法人への貢献度を総合的に判断し、人事考課を実施しており、研修へ
の参加や自己啓発についても人事考課項目の中で評価しています。・メンター制度として、入職後3ケ月は担当の先輩職員による教育を行っており、定期的な面談の
機会を設けながら、わからないことを前提として日々のOJTを通じ、サポートしています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
・子育て、介護と仕事の両立のため国の指針に合わせて規程を改正。また、近隣の連携法人の託児
が利用可能となっております。他にも男性の育児休暇の積極的な推進を行っており、女性はもち
のこと、男性の育児休暇の取得率も昨年度100%の取得率となっています。・毎年本人の働き方の意向を把握し、配属場所を配慮したり、フルタイム職員とパートタイム職員
への転換が随時相談可能となっています。また選択的週休3日制度を導入しており、職員のライ
フスタイルに合わせた選択が可能です。・年次有給休暇取得目標・超過勤務の削減目標を各拠点ごとに定め掲示し職員のワークライフバラ
ンスを大切にしています。
・計画的年次有給休暇(年間6日間)を取得してもらうことを就業規則で定めており、積極的な年
次有給休暇の取得推進を行うことにより、毎年75%以上の取得率となっています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・腰痛予防ベルトの購入補助を毎年行っております。また各種相談窓口を各事業所の設置し、職員
の身体と心を大切にする取り組みを推進しています。・パートタイム職員を含めた全職員の健康診断を毎年実施しており、夜勤業務を行う職員や宿直業
務を行う職員は年2回の健康診断を実施しています。ストレスチェックも全職員を対象に実施し
ており、休憩室に関しても職員が休憩できる場所を各事業所に設置しております。・法人としてノーリフティングケアを基本とし、必要な福祉機器の導入を積極的に行っています。
また介護技術等、腰痛予防に関わる研修を毎年行っており、職員の腰痛予防に努めています。・事故防止やご意見に対する対応マニュアルを整備し、職員へ周知しています。また年1回ご利用
者とご家族からアンケート形式でご意見をお聞きし、サービスの質の向上に努めています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
・生産性向上委員会を毎月開催し、委員会主導でポスター掲示や各事業所の会議等で5S活動の推
進と業務効率化を定期的に検討しながら職員の負担軽減とご利用者と関わる時間の創出等をすす
めています。・転記をなくすことや、会議記録の統一化や法人内の共有ディスクの活用などを通して作業負担の
軽減を図っています。
・マニュアル整備・改定委員会を立ち上げ、法人共有のマニュアルの作成と動画を取り入れた誰も
が活用しやすいマニュアル整備に取り組んでいます。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・定期的なミーティングと部署単位での会議の開催を毎月行い、部署内の課題解決やサービスの質
の向上に努めています。・事業所の所在する近隣の保育園や小学校、中学校等と活発な交流を図っており、子供たちが事業
所を定期的に訪れてくれており、職員も認知症サポーター講座の開催や、福祉学習等で定期的に
学校等に訪れています。他にも事業所の所在する地域の自治会に加入し、地域の一員として回覧
板の配布から、側溝掃除やゴミ拾い、地域のお祭り等、地域行事にも積極的に参加しております。・法人理念をネームプレートに入るサイズで作成し、全職員にいつでも法人理念を確認できるよう
に配布しています。また、法人理念について確認する場面を毎日設けていることや、職員の階層
別研修においても法人理念を基にした内容を受講してもらい理念の浸透を図っています。・毎年利用者とご家族からアンケートを取らせていただいており、そこでいただく沢山のお褒めの
言葉や労いの言葉を公開することで全職員と共有を図っています。また、ケアの好事例について
は各種団体の研究発表等で発表する機会を設けています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
○20歳代の若い職員から60歳代の職員構成である。
○若い職員はベテラン職員から日常の家事仕事のコツを聞いたり、悩み相談もしている。年齢に応じて役割を分担する姿があり、それぞれに理解・協力して支援をしている。
○悪いことも良いことも言い合える関係作りを目標として、合言葉「今日は何かありましたか?」と聞くことを基本としている。
○全職員が行事の運営や地域との関係作りができるよう、役割を分担し協力しあって計画・実施している。お互いに助け合う場面が多く見られ、職員間の雰囲気は良好である。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
○上ん家と下ん家に9名ずつ入居されている。仲の良い関係を作られている方が多く、いつも会話が絶えない状況である。
○行事の時には上ん家も下ん家も皆が集い、共に楽しむことができている。
○共用型デイサービスのご利用者が毎日おられ、それぞれに役割を持ってお出でいただいている。
○各お部屋に金庫を設置し、いつでもお金を自由に使えるよう支援している。食材の買い物はご利用者と出かけ、目で見て食べたい物を買えるようにしている。時にはご自分の必要な物も買い物に出かけている。
○ご利用者の会で上がった意見から、ドライブや温泉など希望に応じて外出もされている。
○新型コロナウイルス感染症対策のため面会が制限されることがあるが、写真付きのメールで家族と連絡を取ったり、テレビ電話の活用もしてもらっている。
○長年住み慣れた飲食店からの仕出しをとるなどし、関係性を大切にしている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤時間:8:30~17:30
遅勤時間:10:00~19:00
夜勤時間:16:30~9:30
公休 115日(年間)+ 6日(計画年休)
休暇制度の内容および取得状況
公休115日の他に勤続1年以上の職員は計画年休として今年度から年間に6日間取得できるようになった。
6日間連続または2日間や3日間に分けての取得が可能である。
計画年休があるので、職員は旅行などの計画を立てやすく、リフレッシュの一貫になっている。
今年度は年休取得率80%を目指し、取得しやすい職場環境となっている。
福利厚生の状況
法人の福利厚生から年間3回のお茶代の支給があり、各部署で自由に活用している。
(新型コロナウイルス感染症拡大防止の為昨年の忘年会から法人での集まりや職員旅行も中止となっている)
燕西蒲勤労者福祉サービスに加入していおり、各種の割引を利用して職員間の交流にも利用できている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
地域との交流の様子
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近所の神社の御開帳に参拝 -
居酒屋えにしオープン -
地域の祭りで神輿・神楽が来てくれました
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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外観 -
玄関