| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
○要支援2以上の認定を受け、主治医の診断書等より認知症の状態にあるもの。
○少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
○自傷他害の恐れがないこと。
○常時医療行為を必要としないこと。
○概ね身辺的に自立していること。 |
| 退居条件 |
○利用者の行動が、他利用者の生命または健康に影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができない場合。
○伝染性疾患により他の利用者の生活または、健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると意思が認め、かつ利用者の退居の必要があるとき。
○利用者が自傷行為を繰り返す等、自殺する危険が極めて高いと認められる場合。
○利用者が故意に法令違反その他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがない場合。
○利用者が、契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、または不実の告知を行いその結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合。
○正当な理由なく、利用料その他の自己負担を支払うべき費用を3ヶ月分以上滞納したとき。 |
サービスの特色  |
木造平屋建ての開放的な施設となっております。
リビングの目の前に畑があり、入居者と一緒に作物を栽培しています。
商店街や海浜公園等が近いため、買い物や散歩など外出を多く取り入れ、地域との交流を図っています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
4月17日、6月19日、8月21日、10月16日、12月18日、令和7年2月19日 |
| 延べ参加者数 |
60人 |
| 協議内容 |
○グループホームの運営状況や活動について
○身体拘束の適正化について
○事故・ヒヤリハット事例の検討
○地域交流の促進・施設の活用について
○外部評価事業の内容・結果について
○消防避難訓練の見学と非常時の対応について
○リスクマネジメント対策について |