2025年12月08日10:18 公表
グループホームまの
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
○入居者の方それぞれが“生活の主役”として普通の生活が継続できるよう生活や価値観の多様性を十分に配慮した介護サービスが提供できるよう、職員が一体となって取り組んでいます。
○地域密着型サービス施設として、地域交流を大切にし近所の方のご協力を得て畑で作物を収穫したり、地域の祭りや行事などへ積極的に参加させていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
○認知症についての学びを深め、適切なケアができるよう各種職員研修に力を入れています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
紙おむつ等の衛生材料、歯ブラシ、シャンプー、個人用石鹼などの日用品、外出時等の飲食代等
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
○40代から70代までの幅広い年齢層のスタッフが、年齢や性別が持つそれぞれの特色を活かしながら入居者様が安心して暮らし続けられるよう生活のお手伝いをしています。
○サービス向上のために研修の参加や資格取得を積極的に勧めており、現在は介護福祉士が11名、初任者研修修了者が4名勤務しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
○入居者様同士の絆も深く、自然に同居の方へのお手伝いや心配をしたりと支えあう姿がみられます。
○施設以外の友達と外出したり、地域の祭りや介護予防教室に参加されたりと積極的な方々もおられます。