2026年03月30日13:40 公表
小規模多機能ホーム うめこの郷
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/1人 -
最大受け入れ人数1人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2023年10月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
その人の地域の関わりを大切にしたサービスを行います。
2ヵ月に1回の運営推進会議では、ご利用者様の住んでいる区長さんとの連携を図り各地域の行事には積極的に参加をしていただくように取り組んでいます。
朝8時~夜20時までご自身の使いたい時間で過ごしています。朝来て、お昼を食べて帰る方、午後から来てお風呂に入り帰る方、透析の病院んへ送って、その後ご自宅へ帰る方。朝8時に来て、夜7時半に帰られる方、様々な利用をしています。泊りはご自身の介護プランに応じ長期の利用も可能です。通院は職員が付き添って社有車でお連れいたしております。
サービスの質の向上に向けた取組
ケアプランはライフサポートワークの実践を取り入れて研究をしています。
地域の困りごと、何でも相談を受け付ける相談窓口を設けています。
研修計画に沿って、職員が持ち回り講師となり研修を行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
障害者グループホーム、ショートステイの「たけこの郷」を併設
地域交流として「スマいる・リビング」併設
保険外の利用料等に関する自由記述
宿泊費:2,000円、食事代:朝450円、昼650円(おやつ代含む)、夜550円
衛生費:1ヵ月2,000円(リネン代、消毒他)
日常生活費:1ヵ月1,000円(ティッシュペーパー、トイレットペーパー他)
燃料費:1Kmあたり40円(個別の外出、通院等)
オムツなど個人の必要品費は現物または実費となります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者は、自分で歩く方、杖、歩行器、車イスと色々な方法でご自身で移動する方々がおります。中には認知症の進んだ方や、それをフォローしてくれる方など、顔見知り関係が出来ていく中で、お互いの良いところ、癖などを理解して生活されています。
歌がお好きな方、おしゃべりが好きな方、機能訓練を楽しみ、今の健康状態を保つとか、今以上に機能を良くしたいなど、様々なご自身の目標を励みに過ごされています。