2026年02月27日13:32 公表
介護老人保健施設おおぞら
空き人数
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空き数/定員
7/100人 -
定員100人中、現在の空き数7人です。
(2026年06月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
当施設のサービス内容は以下の通りです。病院での入院治療を終え、家庭に復帰するためにリハビリテーションが必要な方にご利用頂く介護保健施設サービス(入所サービス)、入院治療の必要が無く、介護認定を受けて「要介護」若しくは「要支援」と認定された方がおおむね、一週間前後の短期間、施設に入所して頂き、介護サービスを受けて頂く介護老人保健施設短期入所療養介護サービス(短期入所サービス)があります。多様な利用者様のニーズに答え、適切なサービスの提供を心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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併設されているサービス
当施設に併設しているサービスは以下の通りです。①認知症対応型共同生活介護(グループホーム)、②地域包括支援センター、③居宅介護支援事業所、④軽費老人ホーム(ケアハウス)。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
当施設(入所)の人員は以下の通りです。施設長(医師)1名、薬剤師1名、看護職員13名、介護職員35名、支援相談員2名、リハビリ職員5名、介護支援専門員1名、管理栄養士1名、事務員3名、その他職員が連携し、医療、介護、リハビリ等充実したケアの提供に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入所定員は100名。入所要件は特定疾病に認定された40歳から64歳までの方、若しくは介護認定を受けて「要介護」と認定された方です。当施設ではバルーンカテーテルを挿入されている方、胃瘻を造設していて経管栄養を行っている方、痰の吸引が必要な方等の受け入れも行っています。