2025年11月04日08:41 公表
とやまケアセンターそよ風
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
40/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数40人です。
(2026年10月03日時点)
サービスの内容に関する自由記述
そよ風はできたてのお食事をお客様に提供しています。厨房スタッフがお客様の顔が見える場所で調理するため、ご意見も伺いやすく日々のお食事に反映させています。施設内厨房なのでお客様のお身体に合わせた調理法など細やかな個別対応も可能です。毎月「美食まつり」というイベント食の日があります。いつもより豪華なメニューが特徴で、四季の味や地域の特産物などテーマをもったお食事を提供します。毎月の楽しみにされている方もいる人気のイベントです。
サービスの質の向上に向けた取組
介護保険外サービスとして、「ミール@ホーム」と呼ばれるお持ち帰り用弁当やストックできる冷凍弁当の「プチデリカ」もございます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
そよ風はデイサービス、ショートステイ、訪問介護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護など、ご自宅で生活しながらご利用できるサービスが充実。施設同士が連携することで、お客様のお身体の状態や要望に合わせてサービスを提供し、住み慣れたご自宅での生活をサポートします。
見学、面接の各種調整は人事部採用チームが行うことで事業所負担の軽減。職員研修制度あり。
短時間勤務や平日のみの勤務可能のため、子育て中の主婦層も活躍中です。
14歳の挑戦の受け入れ。
近隣保育園やボランティア団体をお招きし交流を図っています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得研修等の助成金貸付制度あり。(ユニットリーダー研修、認知症介護実践者研修、認知症対応型サービス事業管理者研修、認知症対応型サービス事業開設者研修、防火管理者講習費用、衛生推進者講習費用、衛生管理者受験費用、主任介護支援専門研修、認知症介護実践リーダー研修、介護支援専門員専門研修課程Ⅰ・Ⅱ、介護福祉士実務者研修)
-
-
入職後2週間、1か月、3か月と面談の場を設け、悩みや不安などに寄り添います。他にも人事考課や賞与のタイミングでの定期面談。他にも必要に応じて相談の場を設けています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産休・育休制度あり。
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全社員対象メンタルヘルス研修の実施。職員相談窓口(内部・外部)の設置。
全社員対象健康診断・ストレスチェックの実施。休憩室あり。
事故報告フローの整備。定期的なマニュアルの見直し。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
委員会を立ち上げ、定期的に会議を開催し、生産性向上に努めている。
-
-
会社作成の各種手順書の把握、理解に努め、速やかに記録・報告できるよう努めている。
介護ソフト(ケアカルテ)を導入し、ケア記録はタブレット入力している。
アシスタントスタッフに、清掃等間接業務を担っていただき、介護職員がケアに集中できるよう努めている。
会社への連絡・報告内容の一部を北陸事業部担当事務員が行うことで、事業所の事務負担の軽減を図っている。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
近隣保育園児をお招きしての発表会。花壇をお手入れし児童の散歩コースになっています。
-
-
併設されているサービス
グループホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
手作りのお持ち帰り弁当、定期配達可能な冷凍弁当のお届け。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7:00-16:00
日勤:8:30-17:30
遅番:10:00-19:00
夜勤:16:00-翌9:00
ドライバー:7:30-10:00 15:30-17:30 など
他本人の希望により柔軟な対応が可能。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇
介護休暇
育児休暇
産前・産後休暇
福利厚生の状況
交通費支給(当社規定あり)
制服貸与
扶養控除内考慮
社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
定期健康診断
予防接種補助金制度
食事補助
車両通勤可
正社員登用あり
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
ボランティア様による太鼓の演奏や、フラダンス、バルーンアート等。他季節に沿った施設内イベント。
日曜日には護国神社の蚤の市や、ランチドライブ、立山あるぺん村へピクニック。
利用者の一日の流れ
8:00~9:40 お迎え
~11:50 入浴/脳トレ/機能訓練/集団体操
12:00 昼食
服薬
歯磨き
13:00 コーヒー
14:00 レクリエーション活動
15:00 おやつ
16:10~17:30 お送り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
広く承っています。ご相談ください。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.sykz.co.jp/movie/
https://www.instagram.com/soyokze_t_c/