2025年11月04日08:43 公表
グループホーム中川原の家
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「ゆったりと元気に楽しく」な認知症ケアを目指しております。
施設内や駐車場での納涼祭やイベントに加え、外出の機会を増やし市内各所へのドライブ、季節に合わせた行事、家族とのイベントなど利用者様が笑顔になれることに力を入れています。
随時、申し込みに対応しておりますので、お気軽に見学、御相談下さい。
サービスの質の向上に向けた取組
毎年、自己目標を設定し、資格の取得や業務の質を上げる取組みを行っております。
また、5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾)による環境整備、ICTや記録システムの導入で情報共有を効率化
職員の意見を反映し、働きやすい職場づくりを推進しています。
毎月行事担当者を決め、施設内勉強会も行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「その人らしさ」を理念に、心と身体の両面から寄り添うケアを行っています。
地域に根ざし、笑顔とぬくもりのある介護を目指しています。-
経験や資格の有無にかかわらず、「思いやり」と「人柄」を重視した採用を行っています。
子育てが一段落した主婦層や、他産業からの転職者の方も多く活躍しています。
入職後は先輩職員によるOJT研修を実施し、未経験の方でも安心して業務を始められるようサポートしています。実務者研修や認知症実践者研修などの資格取得を法人が支援しています。当事業所では、地域の中校生の「14歳の挑戦」(職業体験)を受け入れ、介護補助やレクリエーションを通して、介護職のやりがいや楽しさを伝えています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
より専門性の高い介護技術を習得したい職員には、ユニットリーダー研修、サービス提供責任者研修、実践者リーダー研修などの受講支援を行っています。
中堅職員にはマネジメント研修を受講させ、学んだ内容を日常業務に反映できる仕組みを整えています。研修受講やキャリア段位の昇格に応じて人事考課を行い、給与や手当、担当業務に反映しています。
これにより、職員の学習意欲やキャリアアップ意欲を高めています。当事業所では、管理者や担当者によるキャリア面談を年2回の定期面談に加え、必要に応じて随時実施しています。
面談では、キャリアアップや研修受講、資格取得の希望、勤務シフトや働き方の相談、職場での課題や負担軽減について話し合っています。
面談で得られた希望や課題は、人事考課や研修計画、シフト調整に反映し、職員の成長と働きやすい職場環境の整備に活用しています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
希望するパートが正規職員に転換できる制度を整えています。
勤務実績や能力を評価し、キャリアアップの機会を提供しています。有給休暇の取得状況は月ごとに管理し、各職員の取得状況を把握しています。
取得が少ない場合は上司から声をかけ、取得促進を図っています。業務内容や進捗はチームで共有し、誰でも対応できる状態にしています。
また、利用者対応や日常業務は複数担当制を導入し、特定職員に負担が集中しないよう調整しています。
シフト作成時には業務の負担状況を考慮し、休暇取得による影響が最小限となるよう業務配分を工夫しています。
これにより、職員が安心して休暇を取得できる環境づくりに取り組んでいます。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康診断の結果は、職員の健康管理や職場環境改善に活用しています。
必要に応じて健康相談やメンタルサポートも行っています。事故・トラブル発生時の対応マニュアルを作成し、転倒や誤薬、接触事故、感染症などを想定した手順を整備しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上を目的として、業務改善委員会やプロジェクトチームを立ち上げ、責任者とメンバーの役割を明確にしています。
当事業所では、現場の課題を明確化する取り組みを実施しています。
職員アンケートや日報の分析、現場ヒアリングを通じて課題を抽出し、業務内容別や原因別に分類して優先順位を付け、改善策検討に活かしています。日常業務に5Sの考え方を取り入れ、物品の配置や収納方法を統一し、清掃担当を明確にすることで安全・衛生面の維持を図っています。
記録・報告様式を統一・簡略化するとともに、チェックリストやICTシステムを活用し、作業負担の軽減と情報共有の円滑化を図っています。
当事業所では、業務効率化と職員の負担軽減を目的に、記録・情報共有・請求業務の転記が不要な介護ソフトを導入しています。
また、タブレット端末やスマートフォン端末を活用することで、現場でのリアルタイム記録や職員間の情報共有を円滑に行える体制を整えています。
これにより、事務作業の二重化を解消し、職員が利用者対応やケア業務に集中できる環境づくりを推進しています。当事業所では、業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員が利用者へのケアに集中できる環境を整備しています。
食事準備・片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨てなどの間接業務は、介護助手が担当する体制を整え、介護職員の負担軽減を図っています。
また、利用者数や業務量に応じてシフトや役割分担を定期的に見直し、負担の偏りを解消しています。
このように、介護職員が安心してケア業務に専念できる体制づくりを推進しています。ICTインフラや介護記録システム、人事管理・福利厚生システムを事業所間で共通化し、情報共有と業務効率化を進めています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
当事業所では、職員ミーティングを定期的に実施し、業務上の気づきや利用者へのケアに関する意見を共有しています。
これらの気づきをもとに、シフト調整や業務分担の見直し、ケア内容の改善を行い職員が働きやすく、利用者様にとってより良いサービスを提供できる環境づくりを進めています。-
当事業所では、職員が介護保険制度や法人理念、利用者本位のケア方針を理解し、日常業務に活かせるよう、定期的に学ぶ機会を提供しています。
研修会や勉強会、ケーススタディなど多様な形式で実施し、全職員が参加できる体制を整えています。
学習で得た知識や気づきは、ケアの実践や職場改善に反映することで、ケアの質を高めるよう努めています。職員のモチベーション向上やケアの質向上を目的に、ケアの好事例や利用者・家族からの感謝の声・手紙を共有する機会を設けています。
朝礼や定例ミーティング、掲示板、ICTシステムを活用して情報を共有するほか、法人内事例発表会で紹介することもあります。
共有された事例や声は、職員のケア意識向上やモチベーションの向上に活かすとともに、優れたケア手法の標準化や改善にもつなげています。
併設されているサービス
『デイサービスセンター1.2の3』、「接骨院のようなデイサービス」きめ細やかな機能訓練に力を入れております、麻痺による拘縮を和らげるマッサージや、骨折後の身体機能を向上・筋力維持のためのストレッチ運動が好評です。各種運動機器や健康機器も取り揃え女性に好評の足湯もあります。
『キッチンスタジオ1・2の3』
2025年春、新たにキッチンスタジオ1・2の3を開設しました。「料理療法」を機能訓練とした富山発の特化型デイサービスです。利用者一人ひとりの身体機能や認知機能に応じた個別機能訓練を実施しています。料理療法を通じた手指運動や調理手順の実践、体操・歩行訓練・バランス訓練を組み合わせ、日常生活動作の維持・向上を目指します。楽しみながら訓練を行い、達成感や社会参加意欲の向上にもつなげています。
どちらのデイサービスも、無料体験を随時行っております。お気軽に見学、御相談にいらっして下さい。
保険外の利用料等に関する自由記述
入居時に預かり金として3万円頂いております。
消耗品(紙パンツなど)、床屋代、施設からの外出時の入場料や食事代を預かり金から使用させていただいております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護経験10年以上の職員が多数在籍(半数以上)
2ユニット共に看護師を在席しケアを行っています
新人・ベテランがバランスよく在籍し、チームで支え合っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
現在の入居状況は男女比率が6:4
車椅子をご利用し身体介助が必要な方~自立した生活が可能な方まで、生活自立度の幅がある状況です
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
事業所や周囲の外観
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今年、21年を迎えました -
2025年「立山連峰の湯」完全リニューアル -
入居者さんを楽しませることが大好きです