2021年10月29日17:24 公表
デイサービス北の杜
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2020年10月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・自己選択、自己決定、の機会をご提供しています。
朝の飲み物は7種類から選ぶ、集団レク2種類から選ぶ、趣味活動(茶道、書道、華道、ちぎり絵、押し花、俳句)を選ぶ
・個別の生活リハビリ(浴槽のまたぎ動作、排泄動作、階段昇降、洗濯、等)の実施
・1日2回歩行練習(個々の身体レベルに合わせて無理なく)
・毎朝、新聞を材料に社会・地域の出来事を共有、出来事をテーマにお一人お一人の人生の振り返り、回想をして頂いています。
・昼食は栄養士中心に手作りの家庭料理をお出ししています。(とても人気があります。)
・昼食後、コーヒーブレイクタイム(コーヒー以外の飲み物も有り)を設け、団らんの一時を過ごして頂いています。
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サービスの質の向上に向けた取組
・安心できる、心身の力を活かす、自分らしく振る舞うことができる環境作りに努めています。
・明るく笑いのある環境の中でこそモチベーションが維持されるという考えから、職員自身が笑顔を絶やさない事を意識してケアに当たっています。
・年1回『ご利用者様満足度調査』を実施し、より良いサービスの提供を心掛けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
住宅型有料老人ホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・40代~70代と年齢層は幅広く高齢化傾向ですが、それぞれに役割認識、相互協力しているチームです。
・「自分らしく振る舞うことができる」「心身の力を発揮することができる」は当施設の介護方針ですが、職員の職場環境もそうあるべきと環境作りに全員で取り組んでいます。
・看護職、介護職、全員で生活支援に当たっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・開設当初より"普通の暮らしへの支援"にこだわり、建物の構造も“バリアあり”になっています。この構造(体調不良で一時的に使用可能なレベルのバリアです。)から
移動動作はほぼ自立ですが、認知機能の低下があり日中お一人で過ごすことが不安な方のご利用が多いです。
・ご本人、ご家族が生活リハビリ、レクリエーション、趣味活動に興味がおありの方のご利用が多いです。