2025年11月04日08:45 公表
特別養護老人ホームかがやき
空き人数
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空き数/定員
0/60人 -
定員60人中、現在の空き数0人です。
(2024年10月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様一人一人に応じた施設サービス計画書の立案。その目標を利用者様と職員、時にはご家族様の協力も得て目標達成、ニーズ解決に向けて取り組みしています。また、長いコロナ禍において館内での面会を制限してきていましたが、今年秋からは各自の居室内での面会を再開させていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
現在、外部講師を招いて環境整備(職員、利用者様の生活空間)に取り組みしています。また、開始したばかりですが職場コーディネーターも招きサービス向上を目指しています。サービス向上をするためには職員の働き方も改善が必要です。利用者様は職員からの影響を受けやすいものです。働き方を改善すれば、サービスの質の向上につながると考えています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
理髪サービス
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
真面目で前向きな性格の職員ばかりです。ベトナムから実習生を複数名受け入れています。若く元気ある実習生ばかりで、入居者様も職員も元気付けられます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤は8時間勤務。
非常勤は3時間から勤務できます。
賃金体系
基本給は年齢給と職能給を足したものです。各自のキャリアもしっかりと配慮しています。
非常勤は、常勤同様で各自の経験値を考慮して基本給プラス経験値で時給を設定しています。
手当は資格手当、業務手当、夜勤手当、通勤費手当等あります。
休暇制度の内容および取得状況
有休取得は勤続6か月目から10日間取得できます。非常勤職員であったとしても同様に10日間取得できます。
福利厚生の状況
入職時に親睦会加入(月500円)していただき、職員の冠婚葬祭時に活用させていただいています。その他、新人歓迎会や年に数回の職員交流会の費用として活用させていただいています。今年はUSJ班、日帰り温泉班、バーベキュー班に分かれて職員交流会をしました。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
個別の機能訓練の詳細
キャリアを積んだ理学療法士による専門的な機能訓練を実施。同法人内には、他にも理学療法士3名と作業療法士1名が就労しており、計5名が集まっての定期的ミーティングも開催しています。その場で各事業所の訓練状況を共有することで支援方法の再検討に取り組みしています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴