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富山県

サポートセンター小杉南

記入日:2025年10月10日
介護サービスの種類
居宅介護支援
所在地
〒939-0364 富山県射水市南太閤山3丁目2番地1 小杉南福祉交流センターつな~ぐ
連絡先
Tel:0766-56-8110/Fax:0766-56-8232
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    320/360人
  • 最大受け入れ人数360人中、現在の受け入れ可能人数320人です。
    (2025年10月01日時点)

サービスの内容に関する自由記述

常に利用者様、家族様の立場になって、一緒に考えられるように努めています。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 業務効率アップを目指して、ICT化を目指して取り組む委員会を立ち上げて、法人全体で取り組んでいる。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 人事考課制度があり、研修に参加した内容を評価している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 必要時には相談支援できる体制を取っている。困難事例に足しては主任介護支援専門員が共同で掛かったり、同行することもある。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 介護休暇制度を使い、家族の介護が出来るようにしている。また、法人内には保育園がある。当事業所内にはテナントで放課後デイサービスが入っている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 基本の就業時間はあるが、必要により法人内の就業規則にあるシフト表の時間を使い出勤することも出来る。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年5日以上の有給休暇が取れていないか確認し、必要により声がけを行っている。
    有給休暇の積み立て上限を超えた分は翌年以降、入院などの際に使えるように別枠で積み立てている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ソウエルクラブに加入している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ストレスチエックは年1回行っている。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 管理者に対して介護支援専門員協会実施の管理者研修に管理者が参加している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故が発生した場合は内容により保険制度に加入している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上のための委員会を立ち上げている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 令和7年度に業務時間見える化ツールにより業務分析を開始している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 施設周辺の環境整備、施設の修繕管理をする委員会があり、年2回程度全職員で行っている。
    トイレ、共用部の掃除は週3回清掃員が行っている。各事務室は週1回土曜日の出勤者にて清掃している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 担当者会議等の記録作成はAIソフトを使う取り組み中。
    法人内の他部署との業務連絡はメールにて行われている環境がある。部署内ではLINEワークスを活用している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月1回、包括支援センター、居宅介護支援事業所職員による会議を行っている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 民生員の求めにより、地域の集まりにて事例の発表を行っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

包括支援センター
放課後等デイサービス(別法人経営)

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

当法人のケアマネージャーを中心に「小杉爆笑劇団」という寸劇を通して、「介護方法」「介護予防」について分かりやすく、楽しく伝える活動を行っていることもあり、皆明るく、笑顔がいっぱいのスタッフです。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

約50年前から造成がはじまった住宅街や公営住宅が多く、高齢夫婦が住まわれている事が多い。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

就業時間 8:30~17:30
営業日  月から土

休暇制度の内容および取得状況

誕生日休暇・介護休暇

ケアの詳細(具体的な接し方等)