| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
・要支援2、要介護1以上の被認者であり、かつ認知症の状態にあること。
・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
・自傷他害の恐れがないこと。
・常時医療機関において治療をする必要がないこと。
・契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
・入居者の要介護認定区分が、非該当(自立)または要支援1と認定された場合。
・入居者が1カ月以上入院すると見込まれる場合、もしくは入院した場合。
・正当な理由なく、利用料、その他自己の支払うべき費用を2カ月分滞納したとき。
・伝染性疾患により、他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがある、と医師が認め、 かつ利用者の退居の必要があるとき。
・少人数での生活が困難になった場合や入居者の行動が他の入居者、自身の生命又は健康に重大な影響 を及ぼす恐れがあり、事業者が十分な介護を尽くしてもこれを防止できない場合。
・入居者または入居者代理人が、故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがな い場合。 |
サービスの特色  |
・家事、畑仕事、地域行事への参加を通し、季節を五感で感じる。
・みんなが役割を持ち自信を持って笑顔で過ごす。
・入居者の話に耳を傾け、一人ひとりの気持ちを尊重する。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
6回(R6,5月、7月、9月、11月、R6.1月、3月) |
| 延べ参加者数 |
81人 |
| 協議内容 |
5月:令和5年度の状況・取り組みについての報告
7月:技能実習生受け入れについて
「ちょっと住みよい呉羽プロジェクト」について
9月:陽光福祉会「委員会活動」の紹介
11月:BCP研修、訓練計画について
「つなぐつながるプロジェクト」実施報告
1月:呉羽中学校「13歳の学び」報告
小規模多機能型居宅介護サービス評価
3月:R6年度事業報告(事故報告)
運営推進会議の振り返り |