2024年11月28日09:45 公表
小規模多機能ホームくれはの郷
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
6/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
(2024年11月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護度もADLも様々な利用者様がおられるので、対応も提供するレクリエーションも様々になります。その方その方にあった対応を心がけて行っています。
おやつは、手作りおやつを提供しており、時には利用者様と一緒に作って楽しんでいます。
食事も施設内で調理しており、温かいものは温かく、冷たいものは冷たく、季節感を大事にして提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
多くの職員が施設外研修に出来る限り参加し、自己研鑚に務めています。
また、日々の申し送りの際などにも職員同士で情報交換と介護技術の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員の有する資格は、看護師1名、介護支援専門員2名、介護福祉士6名、初任者研修修了者2名、介護基礎研修修了者7名、理学療法士1名になります。経験の浅い者に対しては、事業所内で介護技術と接遇の研修を行っています。働きながら、介護福祉士の資格取得や実務者研修を修了した職員もいます。
また、日頃の話し合いや情報共有・カンファレンスなどにより、介護技術だけでなく、利用者様の生き生きとした楽しみを持てる生活を目指して努力しています。
レクリエーションも手作りの脳トレや手作りのおやつなど家庭的な雰囲気の中で介護を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度は、要介護1から要介護5まで、歩行出来る方から歩行器や杖歩行、車椅子移動の方など多様な利用者がおられます。
認知症の程度も様々です。最近は100歳を超える方が3名になりました。