2025年11月06日09:45 公表
愛の家グループホーム高岡美幸
空き人数
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空き数/定員
9/18人 -
定員18人中、現在の空き数9人です。
(2025年11月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
県内外の色々な所に毎月出かけています。また、緊急時の通院介助などは事業所側で行っています。
認知症になっても、施設にいても、今まで行ってきた自分なりの当たり前の生活を継続できるようにしています。
(外食、旅行など)
サービスの質の向上に向けた取組
ホーム内研修を毎月行っています。法人としてもグループ内の事業所職員を集めた合同研修も実施し、サービスの質の向上に取り組んでおります。 また、定期的に認知症ケア実践報告会を開催しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は年齢30歳代~60歳代と幅広く働いています。男性職員も多数おり、女性職員と協力していきいきと働いています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
社交的で話好きな方が多く、毎日笑い声が絶えません。外出好きな方ばかりですので、毎月いろいろな所に外出しています。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇は全職員が所得しています。現在、有給休暇消化率100%を目指し取り組んでいます。