2025年11月04日08:46 公表
となみ三輪病院 介護医療院
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2022年10月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症周辺症状の対応、末梢点滴の管理・酸素療法の管理・褥瘡の管理・鼻腔栄養の管理・胃瘻の管理・膀胱の管理・感染症の管理(MRSAなど)、並びにターミナルケアを行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
年間研修計画に基づいて、医療安全・感染対策・身体拘束廃止・褥瘡対策等の研修を行い、質の向上に取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
医療療養病床50床、通所リハビリテーション定員30名、グループホーム庄の里18名、居宅介護支援事業所、託児室チューリップ園を運営している。
保険外の利用料等に関する自由記述
特になし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
症状が安定期にあり、療養上の管理・看護・介護・技能訓練が必要な要介護が対象で、平均介護度は4.6となっている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・1か月単位変形労働時間で、日勤・夜勤(2交代制)、早遅番がある。
・日勤のみの勤務も可能です。
賃金体系
法人の給与規定に基づく。採用時の基本給与には前年度の職務能力・経験年数を評価して決める。
休暇制度の内容および取得状況
年間休日数120日、育児休業・介護休業・看護休業の実績があり、次世代育成支援対策推進法に基づき、2012年「子育てサポート認定事業所」に認定された。
有給休暇は時間単位で取得可能。
福利厚生の状況
職員向け託児室(チューリップ園)があり、安心して勤務できるようにしている。
確定拠出年金制度に加入。業務内外問わず、医療費助成制度あり。
離職率
退職者2名÷在籍者30名=6.7%