2025年11月28日19:19 公表
グループホーム あじさい
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
1/9人 -
定員9人中、現在の空き数1人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
『利用者様お一人おひとりが安心できる環境・住みなれた地域の中で最大限の力を発揮しながら「その人らしい生活」が送れるよう共に考え、“尊厳のある生活”の実現を目指します』という理念を掲げています。又、利用者様が毎日を楽しく暮らせる支援に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
同一敷地内に四蔵医院(診療所)、介護老人保健施設 有縁の荘(入所サービス/短期入所療養サービス/通所リハビリ)、グループホーム居宅介護支援事業所 有縁が所在し、バックアップ体制が整備されています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
同一法人内の生涯学習単位認定制度(毎月の勉強会)を通じ、知識・技術の継続的なスキルアップを図っています。
認知症という病気を理解し、利用者様が毎日を「その人らしく」楽しく生活できる支援に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者様一人ひとりが自分の得意な事、やりたい事をしながら、のんびり自由に生活しています。
ご自宅では生活や介護が難しかった方でも、グループホームのケアで落ち着いて生活されています。
住み慣れた地域の行事や奉仕作業・そくさい会(高齢者サロン活動)に積極的に参加しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・日勤(8:30~17:15)
・早番(6:30~15:15)
・遅番(10:15~19:00)
・当直(16:30~翌日9:00)