介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

石川県

グループほーむ楓の家

記入日:2025年10月08日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒926-0032 七尾市南が丘町64番地 
連絡先
Tel:0767-53-7376/Fax:0767-53-7383

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

かえでのいえかぶしきがいしゃ

楓の家株式会社
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

3220001016433

法人等の主たる
事務所の所在地

〒926-0032

石川県七尾市南ケ丘町64番地

法人等の連絡先 電話番号 0767-53-7376
FAX番号 0767-53-7383
ホームページ あり
http://www.kaedenoie.jp
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 鳥本 紘司
職名 代表取締役社長
法人等の設立年月日 2002/12/25
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
あり 1 ケアほーむもんぜん楓の家 輪島市門前町道下よ27
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループほーむもんぜん楓の家 輪島市門前町道下よ25
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 なし
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 1 ケアほーむもんぜん楓の家 輪島市門前町道下よ27
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 1 グループほーむもんぜん楓の家 輪島市門前町道下よ25
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむかえでのいえ
グループほーむ楓の家
事業所の所在地 〒926-0032 市区町村コード 七尾市
(都道府県から番地まで) 七尾市南が丘町64番地
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 0767-53-7376
FAX番号 0767-53-7383
ホームページ あり
http://www.kaedenoie.jp
介護保険事業所番号 1770200218
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 鳥本 美織
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2003/6/12
指定の年月日 介護サービス 2003/6/12
介護予防サービス 2003/6/12
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2021/6/12
介護予防サービス 2021/6/12
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
事業所までの主な利用交通手段
北鉄バス南ヶ丘下車 徒歩5分
七尾マリンバス南ヶ丘下車 徒歩1分
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 1人 0人 1人 1人
計画作成担当者 0人 2人 0人 0人 2人 1.0人
介護職員 15人 2人 5人 0人 22人 18人
看護職員 1人 0人 0人 0人 1人 1人
その他の従業者 1人 0人 0人 0人 1人 1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 5人 2人 1人 0人
実務者研修 10人 2人 2人 0人
介護職員初任者研修 15人 2人 2人 0人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 18人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護職員初任者研修・実務者研修・介護福祉士・実践リーダー研修終了
介護職員1人当たりの利用者数 2人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 1人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 1人 0人 7人 1人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 7人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 1人 3人
10年以上の者の人数 1人 0人 2人 1人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) ・認知症ケア研修
・グループホームの役割
・身体拘束及び虐待に関する研修
・倫理研修
・感染症予防・対策研修
・他施設間交流研修
・キャリアパス研修
・メンタルヘルスケア研修
・重度化及び看取りに関する研修
・BCP研修
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 2人
認知症介護実践者研修修了者の人数 4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 18人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
要介護者(指定介護予防認知症対応型共同生活介護にあたっては要支援者。以下「利用者」といいます。)が可能な限り、住み慣れた地域でその人らしい暮らしが実現できるよう、家庭的な環境と地域住民との交流の下で必要な日常生活上の援助を行い、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができることを目的とします。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
楓の家は、利用者一人ひとりの人権を尊重し、その人がその人らしく家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるようサービスを提供します。
楓の家は、利用者の要介護状態(指定介護予防認知症対応型共同生活介護にあたっては要支援状態)の軽減または維持に資するよう目標を立て、日常生活の援助及び機能訓練を計画的に行います。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 なし
退居時相談援助加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) あり
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 あり
科学的介護推進体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 円山医院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 円山医院
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 あり
(医療機関の名称) 円山医院
協力歯科医療機関 あり
(その名称) とよはら歯科医院
看護師の確保方法 職員として配置
(契約の場合、契約先の名称)
バックアップ施設の名称 千寿苑
(協力の内容) 利用者への介護サービスの提供に関し、介護サービスの提供が困難となった場合、利用者の介護サービス提供の支援等を図ることとする。(自然災害等での建物崩壊、運営会社の破産、倒産等)
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 2回 (参加者延べ人数) 18人
(協議内容等) 感染予防の為中止とした開催月は、報告書の提出のみとした。
地域・市町村との連携状況 ・町内行事及び施設行事には互いに参加を呼びかけ地域の方々との交流の場を感染症対策に十分注意し、町内会の一員として活動している。
・市担当課には運営推進会議の報告及び事業者連絡会等々で情報を共有し連携を図っている。
利用に当たっての条件 要支援2以上の要介護認定があり、認知症の状態であること。また共同生活を送ることに支障がなく自傷他害の恐れがないこと。
退居に当たっての条件 一 利用者が契約締結時に、その心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、または不実の告知などを行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
ニ 利用者にサービス料金の支払いが2ヶ月以上遅延し、1ヶ月間を定めた催告にもかかわらずこれが支払われない場合
三 利用者及びその家族が、故意または重大な過失により事業者または従業者の生命・財産・信用等を傷つけ、または著しい不信行為を行うことなどによって、本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合
四 利用者が連続して14日以上、病院に入院すると見込まれた場合もしくは入院した場合
五 利用者が介護保険施設に入所又は入院した場合
六 利用者が他利用者に対して危害を加えたり、共同生活を乱す行為を行った場合
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 0人 0人 0人 2人 0人 0人 2人
85歳以上 0人 2人 5人 4人 1人 4人 16人
入居者の平均年齢 88.6歳
入居者の男女別人数 男性 2人 女性 16人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 1人 0人 0人 1人
死亡者 0人 0人 0人 1人 0人 0人 1人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 1人 1人 6人 7人 3人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 単独型
建物構造 木造平屋/鉄骨3階造り1-3階建ての1-2階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
443.04㎡ 491.23㎡ 9.57㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 4か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 介護チェアー、手すり
居間、食堂、台所の設備状況 手すり、スプリンクラー、消火器、誘導灯、火災報知器、非常ベル、対面キッチン
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) 手すり、スプリンクラー
バリアフリーの対応状況
(その内容) 全館バリアフリー
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火器・非常灯・誘導灯・自動火災報知器・火災通報装置・スプリンクラー
緊急通報装置の設置状況 各居室内にあり
外線電話回線の設置状況 なし
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 491.23㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借地) なし
契約期間
契約の自動更新 あり
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 273㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借家) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 楓の家相談窓口
電話番号 0767-53-7376
対応している時間 平日 9時00分~17時00分
土曜 9時00分~17時00分
日曜 00時00分~00時00分
祝日 00時00分~00時00分
定休日 日曜祝日
留意事項 苦情又は相談があった場合には、利用者の状況を詳細に把握するよう必要に応じ訪問等を実施し、事情の確認を行い、苦情に関する問題点を把握した上で検討を行い、再発防止の対策を決めていきます。対応内容に基づき、必要に応じて関係者への連絡調整を行うとともに、利用者へは必ず対応方法を含めた結果報告を行います。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 『自立と共生』
従来の生活習慣に復帰していただく為に、親族や近隣住民との触れ合いの場を多くする事を本旨とする。
・本人や親族から、過去の経歴の聞き取り調査
・役職員全員の対策会議(個々に対策を協議する)
・現在馴染みのない生活用品の発掘(湯たんぽ、うちわ等)
・農園、花壇の設置(作業は出来る限り入所者にて行う)
・施設便りの定期刊行(親族に発送する)
・誕生日会の実施(親族の参加も促す)
・鑑賞会の実施(ボランテイアによる演劇等で親族、近隣住民参加も促す)
・趣味等の発掘
・来訪者の無差別化(入所者に危害を加える恐れのある者は除外)

<サービスの概要>
①食事
・食事の提供及び食事の見守り及び介助を行います。
・調理場で利用者が調理することができます。
・食事サービスの利用は任意です。
②入浴
・入浴または清拭を行います。
・衣服の着脱、身体の清拭、洗髪、洗身の介助を行います。
・入浴サービスの利用は任意です。
③排せつ
・利用者の状況に応じて適切な排せつの介助を行うとともに、排せつの自立についても適切な援助を行います。
④機能訓練
・利用者の状況に適した機能訓練を行い、身体機能低下を防止するよう努めます。
⑤健康チェック
・血圧測定等利用者の全身状態の把握を行います。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 なし
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2025/03/21
実施した評価機関の名称 運営推進会議での自己評価
当該結果の開示状況 あり
掲示
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 48,000円
敷金 なし (その費用の額) 0円
保証金の有無
(前払金)
あり (その費用の額) 100,000円
(保全措置の内容) 居室修繕費及び居室クリーニング
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 360円
(昼食) 700円
(夕食) 600円
(おやつ) 0円
(又は1日) 1,800円
その他の費用
①理美容代 なし (その費用の額) 0円
算定方法
②おむつ代 あり (その費用の額) 2,900円
算定方法 1袋利用につき算定
③その他 尿とりパッド あり (その費用の額) 1,500円
算定方法 1袋利用につき算定
④その他 口腔ケアブラシ あり (その費用の額) 100円
算定方法 1本につき算定
⑤その他 ポリデント あり (その費用の額) 600円
算定方法 1袋利用につき算定