2025年11月28日19:18 公表
ウエルネスふらま
サービスの内容に関する写真
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【ウエルネスふらま・外観】
鉄筋コンクリート造りの3階建てです。 -
【1階にある大浴場】
大きな窓からは四季折々の景観を
楽しむ事ができます。 -
【モデルルーム】
全室、同じ様式・広さになっています。
空き人数
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空き数/定員
5/47人 -
定員47人中、現在の空き数5人です。
(2025年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
施設のスローガンは、「笑顔・安心・自立」です。利用者様お一人お一人が持つ能力を大切にして、可能な限り自由で尊厳のある生活を送る為のお手伝いをします。
ご自分のペースでゆったりとくつろげる生活のサポートを行い、また、周辺の豊かな自然環境や併設の菜園を活かし、散策や野菜の収穫、季節毎の行事や、近隣の子供たちとの交流、創作活動等を実施しています。これらの活動を通して、利用者様の五感を刺激し、健やかな生活をバックアップしていきたいと考えています。
サービスの質の向上に向けた取組
研修委員会を設置し、年間の研修予定を組んで施設内研修を開催したり、外部講師を依頼しています。
また、外部研修の周知・参加の促しを行い、受講した職員には施設内研修での他職員への知識の伝達を依頼するなどしています。
- 取組に関係するホームページURL
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https://www.nishi-wellness.jp/furama/index.html
https://www.nishi-wellness.jp/furama/detail/index.html
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https://www.nishi-wellness.jp/furama/index.html
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
ホームページや職員採用案内に明記する。
年齢問わず、未経験者の採用も行っている。職員紹介制度の創設。
職場体験等の受入れ。近隣町内行事への参加
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
実務者研修受講時の勤務シフトの考慮。費用補助や介護福祉士受験対策 講座の実施等、資格取得を支援している。勤務シフトの考慮等、職員が研修や講習を受けやすい環境を整えている。
一人で業務に入れるようになるまでは、指導係がつく。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
社内規定で育児・介護休暇の規定を定めている。
正社員の短時間勤務について社内規定の育児・介護休暇の規定に定めている。
各主任から有休取得を奨励する声掛けを行なう。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全職員に対してストレスチェックを実施予定。
介護技術に関する研修、腰痛対策の研修、管理者は雇用管理の外部研修を受けている。
事故発生防止のための指針・マニュアルを整備し周知している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
委員会を設置し、定期的に確認をしている。
5Sについて、美化委員会を中心として取り組んでいる。
介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)を導入している。
間接業務について、介護補助職員を活用している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各フロア会議にて個々の介護職員から出た意見を管理職に上げ勤務環境やケア内容を改善している。
介護保険・法人の理念について研修を実施する。
家族からのご意見箱の設置、家族から謝意があった場合に朝礼等で職員に周知をする。家族から職員への手紙を職員に公開している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
管理費(居室家賃・光熱水費、共用施設等の維持管理費)、食費(食材費及び調理に係る費用)、生活サービス費(サービスの運営維持費、システム維持費、
共用部分の光熱水費、通信費など)、介護サービス費(介護保険給付および利用者負担分による収入によって賄えない額)、寝具リース料(月額3,000円)、
、その他(医療費、おむつ代など、個人的に使われた費用については個人負担です。また、標準サービスを超えるサービス及び有料サービスは別途実費負担です。)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者数に対する、看護職員及び介護職員の常勤換算方法による人数が、1.6:1と多く、きめ細やかな対応ができます。
看護師、介護士、栄養士、ケアマネージャー、生活相談員など各部門のスタッフが協同し、お一人お一人に合った細やかな介護と、個別ケアを行っています。
「笑顔・安心・自立」のスローガンに基づき、お客様が心穏やかに生活できるよう心掛けています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
原則65歳以上で医療行為が常に必要な方でなければ、要支援1から要介護5の方まで入居は可能です。(自立の方についても若干名、受入可能です。)
要介護1から要介護5の方を対象に、短期利用サービス(ショートステイ)も利用可能です。(ただしお部屋の空きがない場合もあります。)