| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
・要支援2以上の被認定者であり、かつ 認知症の状態にあること
・少人数による共同生活を営むことに支障が無いこと・自傷他害の恐れが無いこと。
・常時医療機関において治療をする必要が無いこと・有限会社COMの契約に定める事を承認し、重要事項説明書に記載する運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
・サービス利用料金が2ヶ月以上遅延し、催告しても2週間以内に支払われない場合
・利用者が契約を継続しがたい不信行為を行った場合・利用者が介護保険施設に入居 した場合・利用者の要介護区分が、自立・用支援1と認定された場合
・利用者が死亡した場合・利用者が入院した場合〈利用契約書 第13条参照〉 |
サービスの特色  |
認知症による物忘れや意欲低下で、普段の生活がうまく行えなくなったお年寄りが、日課に縛られず支援スタッフもお手伝いしながら、・畑を一緒に作る。・食事を一緒に作って食べる。・安心してお風呂に入っていただく。・散歩や買い物に出掛ける。・ご自分の趣味を楽しんでいただく。・新しい趣味にもチャレンジしていただく。・地域の皆さんと交流する。・家族の皆さんに遊びに来ていただく。などなど、地域で『のんびり、ほっこり』おなじみさん達と一緒に暮らしていけるお家です。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
概ね2ヶ月に1回 COVID-19により書面による会議 |
| 延べ参加者数 |
42人 |
| 協議内容 |
・施設における入居者の状況、サービス提供の状況・施設サービスの評価・施設サー ビスへの要望、助言など・避難訓練などの緊急時対応への参加、助言
・行事への参加
・その他特に必要と認められた事項 |