2025年11月28日19:21 公表
リハビリデイサービス わたぼうし
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
20/20人 -
最大受け入れ人数20人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
(2024年12月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
通常の機能訓練用の機材、例えば平行棒や段差練習台などは豊富そろっており、加えて高齢者に使いやすいマシーントレーニング機材や特殊なレッドコ-ド機材、各種フィードバック療法用機材など、また最新機材の認知症向けの二重課題運動練習機材など、種類だけでなく、数も豊富にそろっています。
サービスの質の向上に向けた取組
金沢医科大学病院のリハビリテーション科と連携をとっている県内唯一の施設です。医科大リハ科の専門職派遣や勉強会など合同で行っています。最新の知識の吸収と実践を行っています。
- 取組に関係するホームページURL
-
-
http://www.rihabili-wataboushi.com
http://www.rihabili-wataboushi.com -
http://www.rihabili-wataboushi.com
http://www.rihabili-wataboushi.com -
http://www.rihabili-wataboushi.com
http://www.rihabili-wataboushi.com
-
http://www.rihabili-wataboushi.com
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の利用は基本的にありません。婦人会や公民館などの要請で体操教室など実施しています。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
機能訓練に精通したスタッフで、親切に説明し、笑顔で接してくれると利用者から喜ばれています。各種の訓練機材の取り扱いも優れ、効率の良い訓練実施ができています。また各種の体操も精通しています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
比較的要介護者の割合が多く、機能訓練を必要としている利用者が多いのが特色です。機能訓練で改善率が高く、非常に積極的に取り組まれています。また、障害にあった訓練機材も豊富なため、スムーズに機能訓練が実施できると喜ばれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤は8時15分から17時15分まで。非常勤は希望時間によるフレックスタイムです。残業は基本的にありません。
賃金体系
常勤で平均26万円前後。非常勤は時給平均1100円前後です。各種専門免許や経験年数に応じて加算されます。ボーナスは年2回です。
休暇制度の内容および取得状況
常勤の休暇取得率は90パーセント前後です。非常勤は100パーセントです。基本的に土日休みの週休二日制です。
福利厚生の状況
各種保険など整備されています。それ以外には、健康診断に基づいて専門職が指導して、職員スタッフが運動機材で自主練習やその評価を実施し、健康維持に取り組んでいます。その他夏祭りなどの行事があります。
離職率
専門職は0パーセントです。介護職は12パーセント前後です。1年間の離職者1人÷1年前の在籍者8人=12パーセント前後。2020年2月時点。
その他
3k職場の代表が介護施設ですが、当施設では離職率を下げ、安心して働ける環境つくりに努力しています。仕事内容も機能訓練を中心とした実施補助で専門性も高く、やりがいのある職場です。利用者からとても喜ばれて、必要とされている施設での仕事になります。